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yanagi & kaz のアレこれブログ
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どうですか?

シュミレーションしてみました。
メインはアルミホイールのカラー化。
イエローが好きですね。 オレンジでもいいかな。

マッチングからして、ヘッドライトもイエローかな。
スモークフィルムでもカッコイイよね。

フォグランプはいらないくらいだから、カバーで目隠ししたい。

サイドアンダーにポルシェ風のデカールが似合いそう。
あの "Carrera" みたいなヤツね。
ラパンSSなら "Street Sports" か...。

カラーのアルミホイールが増えた気はするけど、黄色系は少ないんですね。
ENKEI くらいしかないみたい。
塗り替えは思ったよりも高額(1本2万円超える)なので、最近流行のカラーフィルム処理はどうなんでしょうね。
熱をかけると伸びるようで、多少の曲面なら凌げそうですし。
飽きたら貼り替えがきくので有望ですよね。

多くのラパンオーナーが気にしているテールランプがね~。
カッコ良くない...という意味です...。
上手く誤魔化せないだろうか!

実車に手を入れるのはお金がかかるので、まずはシュミレーション。
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夜食といえば...ラーメンでしょう。

...と、いうことで、錦城の坦々麺をいただきました。

「胡麻の風味が活きている」と第一印象。
「胡麻だけに、少し甘い口当たり」が第二印象。
「縮れ細麺でインスタントみたい」が第三印象。

辛いのが好きな yanagi にはちょうどいい感じ...「いや物足りないか」。
確かに食後の唇がヒリヒリしていたので、辛いのでしょうが、胡麻のまろやかさで随分と抑えられているようですね。

10時だったので、今回は坦々麺ハーフ。
嬉しい設定です。 ファミレスみたいですねハーフサイズ。
試食にはもってこいです。
アレこれ食べ尽くすにはリーズナブルですから。

400円です。 KAZは辛くない坦々麺のハーフ。 こちらも400円。
ノーマルより少し太い麺で、味はさらに甘く感じます。

もう一つ注文したのは、水餃子です。 280円です。
モチモチ感たっぷりで、肉の味が前面に出てます。
野菜系の味はほとんどしませんでしたね。
もう少しだけ皮が薄いと具が活きると思ったりして...「でも茹でる時に崩れるか...」

次回は、醤油ラーメンのハーフにしようかな...「楽しみ」


ラパンの2度目の給油です。

428.9Km 走りました。 給油は 22.28l です。

中古購入だから前オーナーの走り方によっては "最悪" も想定していました。
全然期待してなかっただけに裏目に出て嬉しい限りです。

整備がマメになされていて、無茶な使い方も無かったのでしょうね。

yanagi の普段走りは、その気になった時は "ガバッ" とアクセル全開ですが、それ以外は回さないです。 2000rpmそこそこで早めの素早いシフトアップ。 時速40キロなら既に5速に入ってます。 街中減速時のシフトダウンエンジンブレーキは使いません。 長い下り坂では燃費に有効なので使います。 アウトインアウトのライン取りは重要ですから意識します。 タイヤエアーも大切ですから給油時に規定値まで入れます。 急加速は無駄ですからしません。 急ブレーキ(前行車との車間距離の無さによる)は危険ですし、スパンを使って速度調整すればスムーズな走行と燃費に貢献します。

でも、走る時は走りますよ~。 フルスロットルですから。 アクセルべた踏み。 ブレーキもロック寸前。 ホイールスピンしまくり。

これぞ! ラパンSS 5MT の醍醐味ではありませんか。


軽さが身上のこのクルマ。 その魅力を体感するシチュエイションを試しながら走っている今日この頃。 ワゴンRで攻めた、あの道、この道...。

軽さのメリットは、大抵の場合、下りコーナーで威力を発揮するが...ラパンは上りコーナーでも分かるのである。
単に軽さゆえの加速力だけでなく車体のバランス(安定性)がポイント。

急な登りは、当然、荷重が後退するのでホイールスピンを招きかねない...しかし、わずかなロスのみで進んで行くのである。
クスコ・コンパクトKの潜在能力の高さは目を見張るモノがある。減衰力とバネレートの設定が絶妙に良い。ラパンとのマッチングの良さが表れている。

yanagi の場合、車高調整は前輪を5・6センチ下げてセッティングしている。 意図的に前傾姿勢にしている。 2度ほど走っては調整をしてみた。
ほとんどの車高調キットは、下げるほどバネが解放されてストロークが増えしなやかになり、上げるほどバネが縮み硬くなるようだ。

発進加速時と登り勾配の場合は、有利に働くと言える。
また、緩やかなコーナーでの踏ん張りに関しても適しているかもしれない。

...ということは、急な下りコースでなければ "理想的" なのか...。

いやいや、たとえ下りであってもクイックな荷重移動ができればアンダーステア(操舵・前輪がグリップを失いハンドル舵角通りに旋回せず車体が直進しようとする現象)を最小限にできるはずだ。
具体的に言えば、Clipping Point を深くとり立ち上がり重視のコントロールにするとか。
または、サイドブレーキを併用して後方荷重を逃がして4輪ドリフトの状態を作るとか。

こんな高等技術は持ち合わせていないが、スピードを抑えて進入するセオリーを守ればリスクは少ないね。

その他としては「低速ヘアピン」と「矢印信号でのフル加速」がシビレます。
どちらの場合も立ち上がり加速が魅力です。
当然、進入過速度でない事が絶対条件です。
弱アンダーをアクセルワークでコントロールするのが楽しい。

時にタックイン(アンダーステアからのアクセルオフでタイヤグリップを取り戻し回頭する現象)あり、時に弱オーバーステア(テールスライド、ルーズと言われ車体後部が遠心力によって外方向へスリップする現象)をアクセル・オンでアンダーを出しながら脱出する走りありで、ご満悦の yanagi なのである。

「ただ...ヒールアンドトゥーが、まだ...。」

今後も色々な角度から見たラパンの魅力をお伝えして行きます。


ターボエンジンの欠点の一つは高熱による不調。
高温になればなるほど不安定になりトラブルを招く。

エンジンを酷使すれば、排気温度はかなり上がる。
そして、排気側タービンの高温域を隣接して流れた給気は NormalAspiration より高温になる。
いわゆる "相乗効果" だ...。
さらに、ボンネット内に充満した加熱空気を吸い込んでいるのだからエンジンには過酷すぎる。

シティーターボの時は、洗濯機のホースでアンダースポイラーからインテークしていた。
そうしないと、アイドリング不安定、吹け乱れ、レブ降下時ストール、突発エンスト、クーラント温上昇などなどトラブルいっぱい。
もちろん、処置後も不調はたくさんあったけど...。

ラパンの走りですが、今のところ "激攻め" していないので問題は表面化していない。
しかし、間もなく暑い夏が来る。
吸気状態、冷却システム、エンジンオイル選択、エンジン内洗浄...
出来る所に手をつけたいな。

話は変わって、第一回目の燃費計算ですが、311Km 走行、17.2L 給油。
リッター18キロです。
中距離や街乗り、フルスロットル、チョイ攻めもありましたから...この数字はスゴイ。

「ドッカンTurboは楽しいね! やめられません。」


やっと、念願の出動です!
納車時のトラブルや不具合部分を解消しての発進。

では、ファーストインプレッションです。

「加速感が想像以上だ」
 標準タイヤのポテンザRE030(新品同様)をもってしても、セカンドギアでホイルスピンするほど。 7000rpmまでキッチリ回るしレスポンスも速く胸の空く加速。

「ハイスピードコーナーが得意」
 姿勢がバツグンに安定している。 当然サスキットのお陰である事は言うまでもないが、車体のネジレは少なく沈み込みの返しも無い。 セカンドインの場合はアンダー気味、サードインはニュートラルでオーバースライドへ移行しやすい。 身軽でパワフルなのでコントロールし易く不安感は全く無い。

「ブレーキングは優秀だ」
 エンジンブレーキが確かで頼もしい。 フットブレーキもなかなかで、利き過ぎ感は無くマイルド。 ヒールアンドトゥーが蘇えれば鬼の金棒だ。

「燃費も良さそう?」
 満タン計測を始めて200Km程走ったが、30Lタンクのメーター半分。 リッター10は確保したカタチだ。

もちろん、残念な点やこれからの部分もある。

「高回転サウンドがイマイチ」
 フジツボ・パワーゲッターは、低音の迫力は満点だが高域のマシンノイズは奏でない。 でも10psアップしてるからね。

「やはり車高調ローダウンはストローク不足」
 クスコ・コンパクトKは、ボトムショック吸収性はバツグンだがロールが少な過ぎてタイヤ負荷が大きいようだ。 タイヤグリップに頼るので滑ると同時に跳ねる。(ラパンの軽さも影響しているでしょうね)

「前オーナーは高速シフトをしていなかったようだ。 カチッと、スパッと決まらない。 元々シフトストロークは大きいがシフトフィールが悪すぎる。 スムーズな通り道の癖を付けるのには時間がかかりそうだ...」

色々と感じる所があります。 今後も乗れば乗るほど良し悪しが出てくるでしょう。 楽しく走るをモットーに。

wacca さんが閉鎖するようです。
2009/7 からお世話になっていました。

最近の活動は少なくなっていたのですが、いざ閉鎖と聞くと寂しいですね。
新たな音源置き場を探すのか...まだ考えていませんが、微妙なところです。
ガンガン製作している状態なら迷いませんが、今の勢いではね...。

音楽は楽しいですね。 聴くのはもちろん! 作るのもね。
「最近は弾いてないな~ エレキ」
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プロフィール
ハンドルネーム:
yanagi
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/06/26
職業:
さとう式整体師
趣味:
浜省&自作の弾き語り&食べ歩き
自己紹介:


日常の出来事を写真やコメントで紹介。

外食先の店の情報や買い物レビューあり。

旅行や公園散歩での写真撮影が好き。

健康には興味があり、自然も大好き。
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