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yanagi & kaz のアレこれブログ
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最近、イラストにチカラを入れています。

情熱をもって、打ち込んでみる。 ...それを楽しむ為です。

夢中になれる事を探しています。

そんな中でのカーイラストです。 上手い下手では無いですからね~。

以前から発信しているように、yanagi は拘っているのです。
小さいクルマ。
手軽なクルマ。
安いクルマ。
便利なクルマ。
優しいクルマ。

コンポーネント(機能的な中身)を考え過ぎると、形が見えにくくなる...。

これ、ホントに感じます。
モーターがどうとか、レンジエクステンダーがどうとか、ガルウィングがどうとか。

マフラーは、ラジエターは、駆動チェーンは、タイヤサイズは...ってね。

もっとラフに...気楽に形にする方が自由でいい。
自由でなければ、発想が狭くなってしまう...。

可能性は高い方がいい。 広い視野と知識と情報と...それを形にするワクワク感。

これを助けてくれたのが、ゾーン30です。


もしも、ゾーン30が拡がって...幹線道路以外が全て30キロ制限になったら...。

そう考えただけで、現在とは違う...全く違う発想で、車を蘇生できる!
部品の在り方。
連携。
強度。
...あらゆる仕組みが、根底からひっくり返る。

これだ! ...と思いましたね~。
ヨーロッパから安全重視の思想が始まり...世界基準になった。

ゾーン30も同じ道筋を辿る気がしてなりません。 ヨーロッパ発祥。


さあ、そんな言いたい放題の yanagi がイラストを描いている訳ですが...。
その後、4つほど描いてますので、紹介しましょう。



基本、こんな感じが好きなんです。 yanagi の好みです。
バイクみたいな後姿...3輪だからね~。 これは、1人乗りを想定しているかな。
フロントトランクあり、リアハッチあり。 積載量を気にしているのが分かる。
車高も高めだね。 リアモーター1基駆動のマルチスタイル。 デリバリーも出来そう。



次は、コンパクトだね~。 小っちゃい~。 プックリしてる...。
キャビンが狭い。 ...多分、外板を最小限にしたらどうなる? みたいなチャレンジ?
これは、前輪2輪モーター駆動かもしれない。 パネルパネルしてるな~。



こちらは...ミッドシップエンジンじゃないですか。 しかも大きいエンジン。
現行軽自動車規格の2人乗りモビリティーかも。 リアの1輪駆動? 空回りするよ~。
もの凄く太っといタイヤじゃないと...。 265とか...? カッコいい!
ソファー式バケットシートだ。 手元だけで運転する。 緊急ブレーキのみ右足で踏む!
フロントトランクが広い。 リアハッチもある。 シート下にバッテリー。



最後は、色付きじゃん。 3枚目の進化系? よりスタイリッシュになってスリムだ。
軽量化しいる印象。 リアユニットサスを一体化デザインして斬新さを表現している。
やはりガソリンエンジンか...440ccのダウンサイジング。
荷物はあまり載らないかな~ でも、走りそうで速そうでカッコイイ...でも30キロだよ!

バイクっぽいリアビューだね~。 少し若者向けに仕上げてるのか?
エアダムもいい感じ...ラジエター冷却か。 ブラックホイールにホワイトタイヤ~いいじゃん!


どうでしょう...。 適当に解説を入れましたが、楽しんでいる yanagi なのです。
大いに楽しんで描いています。
ワクワクしながら...ホントに走り出して欲しいビークルを描いています。

自分自身が乗りたいクルマ。 移動手段。 乗り物。
もちろん、安く造らなきゃ意味が無い!
50万円ですよ~。 ...それ以上は負担が大き過ぎる。 高齢者にとってね...。

安くて、それなりのデザインで...便利で快適。 維持費が安い。 一人に一台。

これからは、「過課金は止めよう!」を訴えて行きたい...。

ゆっくり走ろうよ。 30キロ。 歩行者に優しい。
高齢者の運転操作が易しい。
もしも...もしも事故や接触があっても...リスクが低い。 怪我が小さくて済むクルマ。


急ぐ人は、幹線道路。
自動車専用道路。
高速道路。 ...整備していってください。 差別化してください。

生活圏、安全エリアとの...分離。 切り離してください。

仕事で...配達で...渋滞で...。 セーフティドライブが不可能な人々は...そのままです。
もう、管理する事は無理なのです。
コントロールしようとする事を止めましょう。

自己責任であり、自由なのです。 ...だから、シフトしましょう。
急いで飛ばすクルマを運転する人と、安全マージンが確保されているエリアをゆっくり走る人を。

yanagi は、自動運転は賛成しません。 嫌いです。 タクシーでいい。
バスでいい。 電車でいい。

安全の先にあるものは...全自動運転ではないと感じています。

もちろん、セーフティー機能は賛成です。
危ないなら避けてくれる。
ぶつからないように止まってくれる。
障害物に衝突しないセンサー。

でも...飛び出しを感知した車が、急ブレーキを掛ける。 ドライバーはどうなってる?
何キロで走ってる? 急停車の衝撃は...どれ程のモノか?

前後左右の距離を保ち、先行車に追随しながら進む...スピードは? 車間距離は?

賛成しないのは...不自然だからです。 ぶつからない機能は均衡が保たれている間だけです。
ひとたび均衡が崩れ、乱れてしまったら...同じです。 ヒューマンエラーと同じです。

...賛成できるのは、一定速度巡行とか、居眠り防御警告とか、危険時減速とか、車間距離管理です。
機械任せで、人が介入しない移動なら...初めから軌道移動手段か、運転手付きのクルマでいいと思う。

システムダウンとか、機械も故障する...何が起こるか分からないから、よせ! なんて思いません!
そういう意見で感情的に訴えるのは、先進的ではないからです。 人の誤りの方が危険度は高いです。

yanagi は、可能性を信じる考え方ですから...。
でも、感じるのです。
操作しないとは...載せられている。

ただ、運ばれている。 人は荷物では無い。 運転者だ。 便利...? 違う。 無精? 怠惰。
楽しい方がいいんじゃない?

運転する事は、楽しいはず。 嬉しいはず。 自由なはず。 伸び伸びしてるはず。

拡がっているはず...行き先も、遠い地でも。 ワクワクが誘うんだよね~ 行こうよ!って。
だから、走る。 運転する。 無茶をしない程度にね...。 無理はダメ。 誰のためにもならない。

運転者も疲れる...同乗者も疲れている。 無理しちゃいけない。
事故を起こしそうになるほど...それ程の無理をしてはいけない...生身の人間だから。

それをサポートするために、機械が...車が自動で...。

ホントにそれが必要なのか? そこまでして強行すべき事なのか?
ほとんどの人、運転者は、それを望んでいるとは思えない。
普通に、日常で、生活で、車を運転しているだけだろう...。

仕事で走る人も多い。
だから、だからである...。 切り分けよう。 分離しよう。 生活圏を保護しよう。
ゾーン30である。

yanagi は、ゾーン30の賛成派である。
...そして、これからも、ゾーン30専用車のイラストを描いて行くのです。

それが、楽しいからです。
そんなクルマを創り出して、それに乗って...ゆったり走りたいのです。

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我が家のワゴンRは、MH23S です。 平成22年式です。

今も元気です。
気になるトコロも有りますけどね...。

例えば...CVTとか。 滑る感じが増えた?
エンジンの振動。 ブルブル感が...乱れてる? オイルは変えてるけどな~。

ギシギシ音は今も無い。 優秀だよね。 昔(20年前)は、3年経つと音が始まったモノ。

久しぶりの長距離運転をしたのですが、軽自動車なのに楽チンだね~。
楽しい。 「程よいバトル感...」という表現をした、kaz 。 上手い事言うね~。
もの凄い加速はしないよ。
でもね、乗り心地も良いし。
安心感があるし。

夜の首都高速や、雨の高速道路は...怖いけどね。 これは仕方がない。
余ほどの高級車でない限り感じる事だと思うから。
軽自動車としての完成度は高いよね。

ダイハツもいいよ。 ムーブの安定性も燃費も、どっちも優れてる。

じゃあ、スズキワゴンRは...
どうなの?

そう言えば、前回この忍ブロで載せた時は、17.8 Km/l でしたね~。 昨年の7月。
横浜へ日帰りした時。

じゃあ、今回の燃費は?
千葉浦安のディズニーの行き帰り。 ...途中で迷って四谷・新宿を走ったけどね~。



どうでしょう。
18です。 1リッターで18キロ走ります。 凄いね~。 カタログが、22 です。

東京方面を走る新東名は、登りが多かった気がする。
名古屋方面を走る旧東名は、下りではなかった...。 平坦なルート。

と言う事は、旧東名の方が燃費が良いかな?
風景は、明らかに旧道の方が綺麗です。 新道はトンネルが多いからイマイチ。

PA、SAは寄らなかったので、不明です。
帰り(名古屋方面)木曜日の夜は混雑してました。 トイレ困る気持ちが分かる~。

2か所ノロノロ運転があったかな~。
「やっぱり...連休の影響なのかな~...」

新東名の分岐点を過ぎてから走り易くなりました。
いい感じのペース。
さっきの...「程よいバトル感...」が。 楽しい。

良く走る! ワゴンRです。 燃費のいいワゴンRです。 大好きなワゴンRです。

じゃあ...洗車して綺麗にしてあげたいね~。



どうでしょう?
yanagi が描いた、小型ビークル。

最高速度は...30キロ。 どうしてって?
理由はこれ。 ⇓

ゾーン30。

生活道路での速度規制。
どんどん増えているそうです。 いいことだな~...と、yanagi は感じています。

もしも、低速道が一般化し、増設されたら...。 安全じゃないですか。
指定幹線道路以外が30キロになったら?
クルマそのものが変わる...と思いませんか?

yanagi は、そう思います。 いい方向へ進んで欲しいと思います。

yanagi の住む春日井市は、名古屋のベッドタウン。
比較的に新しい街で、道路も広い方だと思う。 例外はあるけどね...。

そんな春日井市でも、平均スピードは速くない!
遅いかどうかは、個人差があるかもしれないけど...速くは無い。
スムーズじゃない? の方が近いかも...。

そこで、上のイラストのビークルの性能を考えてみた。

・価格は度外視して...50万円目標だけどさ!
・追い越しなし。
・新規格の車体と、限定免許。 教習が手軽で安い。
・パンクしないタイヤと、プラホイール。 低速で軽いからね。 派手な色がいい。
・車検なしで、点検を義務化。 安全確保とコスト減。
・ヒートポンプ式エアコン。 フルタイムで開閉ウィンドウは運転席だけ。
・ドアは左側1枚スライド式。 トランクは前面ボンネット部。
・大人1人。 もう一人の大人。 もしくは、子供2人。
・FFモーター駆動。 左右回転差と後輪操舵のステアリング機構。

色々とアイデアが湧いてくるのです。
楽しいです。
勝手にやってます。 相乗りしてください! 一緒に楽しんでくださいね~。


気まぐれで、書き足していますが...上手く描けない。
難しい...のか、いい感じで思いつかないのか...。

軽自動車の枠で考案するしかないのでしょうか? 現状では。
超小型モビリティーの条件では、どう考えても無理がある。
もしも、軽自動車規格で...緩和措置が取られれば...。 可能性はある。

例えば、安全衝突ボディー。 最高速60キロの設定とか。
自動車専用道路への乗り入れをしないとか。
3輪を認めるとか。
一人乗り専用の安全基準を設けるとか。

どうしても足し算では造れない。
バイクの延長上の発想。
125ccでの限界がある。

そうなれば引き算である。
軽自動車からどれだけ省く事ができるか。
エアコンは残す。
エンジンをダウンサイズする。
サス構造の単純化。
塗装を簡略化する。
車体自体を小型化する。

...上手く行かない。 発想が...。 行き詰まる。
無理があるのだろうか?

でも、面白いのである...。 考えているだけで楽しい。

イラストは、描きかけなので追って更新させます。
記事内容も、更新させます。

今日は、もう遅くなったし、疲れたので終えます...。
----------------------------------------------------------

今朝、少しだけ描き足しました。
ホントは自筆で描きたい気持ちもある...。 でも難しい。

腹を括って、時間がかかっても描くぞ~...と決意するべきか!

クルマの中身も、日々刻々と関心が変わる。
現実味がどうとか...コストがどうとか...乗ってみたいとか...。

好きでいいんですけどね~。

好きな要素を並べ立てる。
意外な事ですけど...スポーツ感とエコ思想は共通点が多い。 もの凄く一致している。

yanagi が感じている決定的違いも書きましょうか...。
フラットコントロールです。
電子制御によるデジタルフィール...。 これは甚だしく違う。

アクセルをグイッ! と踏み込みました...。 アレッ? 進まない...。
これが電子制御スロットルの効果。 燃費にはバツグンに効く。
スロー発進しながら加速度的な加速をする。 トルクバンドを捉えた伝達仕様なのです。
行くぞ!~...には呼応しません...が、一度走り出すと勢いがいい。
高回転まで回さないので、低燃費指向なのです。 今どき注目のディーゼルエンジン特性みたいなガソリンエンジン。

逆もありますね~。 キックブレーキです。
旧車の場合は、タイヤロックしましたね。 ABS...あの感触どうですか?
好きですか? よく効きますか制動...。 よく止まりますか?
確かにロックは回避されていて、いい出来だな~と感じます。 ...が、気持ち悪い。 ブルブルする...。
瞬間ロックして、クッ! と制動されて、解除しながら切り増して...の方が操ってるものね~。

最近のシフトパターンやレスポンスさえも、電子制御プログラムされていますよね。
シーケンシャル...という言い回しがありました。 少し前の事ですけど...。
つまり、プログラムをデジタル信号で組み上げて、条件を選択させながら次工程へ移って行く...。
ラグがあったんです。 タイムラグという間...間隔、隙間、ギャップ。

あれが気持ち悪くて...やぼったくて...イライラさせて。
でも、最近のコントロールは優れているらしいです。
センサーの性能や精度が上がったから。 条件判断が速くなったから。 コンピュータ自体の進歩。

いいな~。 色々な部分が発展してきた。
鋼板技術も凄い。 バッテリーも凄い。 エネルギー効率が凄い。 快適性も...。
だけど...変えられないパーツもありますよね~。

サスペンション。 ハンドル。 シート。 ウィンドウ。
変わって欲しいパーツもありますか...?
変えられないパーツこそ、変わって欲しいな~。 上の4つもそうです。

もっと乗り心地が悪くてもいい。 良過ぎる感がありませんか~? 今のサス。
エアバッグ止めませんか...。 4点式ベルトの方が安全で安い...。 面倒? 動けない? なのに安全だけ要求する...?
簡単なシートはどうですか? 色々な形があってもいい。 素材があってもい。 小さくてもいい。
合わせガラスは必須ですか? 樹脂では無理なのでしょうか? 代替品として。 他の透明素材は無いのかな?

...わ~、楽しい。 アレコレ考えて、妄想して、想像して、自分勝手で...。

もっと、もっと楽しんで、好き勝手に書いて行きます...。 イラストもね。
出たんですね~。 アルトワークス。 凄い! のひと言、スズキやるね~。



これ、どうですか?
チャンピオンイエロー! だってそうでしょ...ワークスといえば、ねえ~。

kei works ですね。
元々はスイフトスポーツですか。
SX4もありましたね~。
...そういえば、ハスラーのショーモデルもイエローだった。
色は違うけど、ツインもレモン色だった~。

アルトはどうだっけ?
初期モデルは、白でしたね。 ゴールドのバンパー。 変だった...。
2代目は、赤でした。 シルバーのバンパー。 カッコ良かった...。
白はゴールドバンパーだった。 紺もあったし、黒もあったね~。
3代目は、シルバー、白、紺、赤。 中古車が今でもいっぱいある...凄い人気。
値が高いのにも驚きです。 需要がある(欲しい人がいっぱいいる)のでしょう。

5速マニュアルだそうですね...。
これは、当初から計画があったのか? 無かったのか? 在ったけど、無い振りしてたのか...。
商用や軽トラと同じではマズイ...とか。

視野になかった...と言えば嘘でしょ。
計画は立ててないけど、可能性は存在していた...これ位じゃないでしょうか。

皆が欲しがれば商品化します!
...おいおい、違うでしょ~...。
造りたいクルマを創るんでしょ~。 メーカーは。
それが...それこそが...そうだからこそ、ヒットするんですよ。

中途半端や、顔色伺いではエネルギーが無い!
伝わらない!
...変なクルマ~。
でもいいんです!
造り手の情熱が伝われば、欲求をくすぐるはずです。 火が付かない訳が無い。

コンセプトやリサーチが重要...と言われる時代ですが、ホンキでホンモノをアピール! です。
スズキは他社よりも変(個性的主観が旺盛)ですが、支持され続けている理由に誇りを持っています。
そこは立派なのです。
...で、感じるんですよね。 あなたの勝手で解釈してください! という思惑を。
ワークス...という縛りをどう観るのか。

過去の何かを基準にして比較するのか。
過去の栄光をひけらかしておとしめるのか。
過去の経験値を土台にして凌駕するのか。
過去のしがらみを切り捨て生まれ変わるのか。
過去と同じステージに登り懐かしむのか。

どれもいい。 どれでもいい。 どうでもいい。 楽しいからだ! ワークスというスポーツカーが復活したから。

これはスポーツカーだと思う。
日本の道路事情からすれば、丁度いい大きさのじゃじゃ馬でしょ。 だからスポーツカー。
でっかいモンスターカーは、スポーツじゃない...。 競技車です。
この、軽規格という中で復興してくれたことが嬉しい。

これからのクルマ社会の中で、パーソナルは重要な鍵となると思う。
小さなクルマ。
維持費の低いクルマ。
もっと低速なカテゴリーが産まれるかもしれない...。 コミュータみたいな。
個人の大量生産~大量消費は続くのでしょうか?
疑問です。

こんな時代だからこそ、ベビーギャングが復活して喜んでいるのです。
僕自身も惹かれています。 このアルトワークス。

ラパンSSから、もう3年過ぎましたが、まだカッ飛び軽に乗りたいんですかね~。

黒の落ち着いた内装...いい。
外装のデカールは、オプション選択がいい...なんて、随分叩かれたターボRS。
好きでしたけどね~。 地味もいい。 選べるパターンもいい。
ただ、アルミが...好みでは無いです~。 残念。
やはり、メッキリムが好きです。 まっ黒は安っぽく見えて...。
レーシーにも見えないし...。

そして、トドメはこれでしょう。
レカロです。



今回の新ワークスのシートは中間でいい。
地味ではなく、気になる程の配色ではない。 いい感じですね~。
座ってみたい...運転してみたい~。

待ち遠しいですね。 来年2月頃でしょうか?

ターボRSに試乗したいと言いながら、結局、まだ乗っていない僕ですが、ワークスはどうか?

3輪マイクロカーです。 やっと描けました。 時間がかかりました。 楽しかった。
あまり立体感は出せませんでした。 手描きみたいには融通は利きませんね。
これ以上の手間をかける気にならなかったので、ここで終了し公開です。

機能を求めた美しさはあるでしょうか...。
三角形のボディーなわけです。 軽量化とか駆動系の簡略化とか。
決してスポーツカーではありません。 価格的に不可能ですからね。

もっと未来的なデザインが好きです...が、発想力が乏しいですね~。
色付けが出来て、思い通りに表現できたら粘って描く? ...ん~難しいかな。
ベースになる写真自体が少ないので、高望みですね。

価格とデザインは比例しないと思いますが、部品数や素材や構造は差が出ますね。
2人で乗れて、燃費が良くて、値段が安くて、カッコ良ければ...いいね~。

3輪車は難しいのかな~。 yanagi.はいち押しなんですけど! 個性的でしょ。
車速60キロで、街乗りなら、プアパワーでいい。 プアブレーキでいい。
サスペンションもまあまあでいい。 いや、貧弱なシンプルサスでいい。
パワステいらないし、ワイパー最低でいい。 オーディオも最低限でいい。
少々うるさくても我慢できるし、雨風を凌げるならOKなのです。

ただ、ただ、エアコンは外せません。 エアコンだけは装備してね。

シートは貧弱でいい。 キシミ音がしてもいい。 タコメーターなしでいい。
安タイヤでいい...だって車体価格を安くするためにね...50万円とか。
跳ね上げヒンジのガルウィングにしたらカッコいいでしょ。 コダワリね。

軽四輪の規格にならざるを得ないでしょうね...今のカテゴリーでは。
限度、限界があり過ぎる。
輸入車等の中間?隙間?カテゴリーで勝負するしかなさそうですよね~。

どうなるんでしょうね? 超小型モビリティ...。
あの枠組みでどこまでできるのでしょうか。 疑問しかありません。
どうして? が、いっぱいです。
狙いが分からない。 何となくやろうとしている? 何でもいいからやるの?
求められる何か、何かがなければ求めない。 求められなければ造らない。
何を造ればよいのか分からない...?
どうでもいいから、何かを登場させなさい! ...って、他力本願ですか?

オートバイが減りました。 どうしてか?
不便、快適性に欠ける。 小排気量でも値段が高い。
雨に濡れるでしょ。 ヘルメット。 暑い寒い。

オートバイのマイナス面を解消するのが必須条件でしょうね。
軽自動車は80万円しますから、50万円で実現できそうなコンポーネントを考える。 これが2番目の使命ですね。

そう考えて、上のイラストを描いたんです。
折衷機能性...とでも言いましょうか。
楽しみですね。 今後のマイクロカー。

一時、盛り上がりを見せましたが迷走しているように見える今。
何かが、誰かが動き出さなければ...。
こんな風に感じ、考えている方々は少なからずいる事でしょう...。
楽しい、を考えたなら、やりたい事が見つかるはずです。
カッコいい、を考えたなら、工夫する事が分かって来るはずです。
欲しい、を考えたなら、出来る事が思いつくはずです。
好きな事なら出来る。
何が好きなのか。
どうすれば楽しいのか。
どんな乗り物が欲しい?

...これかもしれないね~。」

レイアウト的な表現をしてみました。
実際の機能から割り出してはいません。 あくまでもイメージです。
せっかく造形アイデアの為にパーツを配列したので、それを活かして描きました。

バッテリーを描いていませんが、分からないからです。
どうにでもなりそう...が本音です。
形も配置も種類も大きさも自由でしょ。 コストで全然変わってしまう。
鉛電池をたくさん積んだら、絶対400キロ切れないでしょうね...。

330CCディーゼルエンジンである必要はないのですが、現存する専用エンジンだそうです。
レンジエクステンダーの専用エンジン。 これから増えるんでしょうね~。
ガソリンの小排気量でも良さそうですけど...。
燃費を考えると高圧縮になりますか~。

他の技術では、熱電交換というものもあるそうです。
温度差を利用して、電解素子によって発電するとか。
現行内燃機関は、30%くらいしか動力に出来ていないそうです。
熱電技術で、もう30%増やせるそうです。
そうなれば、内燃機関自体の小型化が進むし、バッテリー容量も減らせるし...。
大助かりです。
このシステムを急ピッチで進めているそうです。 あちこちで。 良い事ですね。

ついでですが、空調システムも同じように考えたらいいのに...と感じます。
素人考えですから軽く流してくださいね。
例えば、圧縮高温化を排熱が補助すれば、コンプレッサーを小さくできませんか?
コンデンサーも小さくできませんか?
充電用内燃機関そのものに、エアコン部品が組み込まれたら...どうでしょう。
熱電システムも一緒に組み込んじゃうとか...。 面白そう。
一括できる会社が無いかも。
将来的にはオール電化でしょうから、その場しのぎに開発費はかけられませんか~。

先日、ダットサンベビィというクルマを知りました。
子どもの国というテーマパーク内専用で、子供たちに運転してもらうために開発された車両だそうです。
カッコいいし、素敵なクルマです。
これが、ダブルウィッシュボーンサスペンションなんです。
小っちゃくて、シンプル構造で、思わず唸ってしまいました。
このクルマのベースモデルが、コニーグッピーというそうです。
これが、ダブルウィッシュボーンサスなんです。 ピックアップトラックです。
車両価格は、22万5000円。 安い! しかも、車重は、290Kgです。 凄い!

理想的であり、高性能なこのサスシステムは、まるで言い値のごとく、高級!なのですが、「違うではないか~!」と、思わず叫んでしまった。
企業努力なのかもしれませんが、「出来るな! オヌシ...」的です。
何か神話的な...譲りたくない価値観...というか、安売り厳禁! という暗黙のルールなのでしょうか。
どんどん安く採用して、広く価値を見出し、普通になればいいのにな~...と感じた次第です。
このイラストのマイクロカーにもダブルウィッシュボーンサスを与えてください。

楽しく書かせて頂きました。 次...?
正面とか、背面とか...鉛筆描きになりますね...。 時間かかりそう~。
気が向いたら描くかもしれません...。

でも、楽しそう!
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プロフィール
ハンドルネーム:
yanagi
年齢:
55
性別:
男性
誕生日:
1964/06/26
職業:
さとう式整体師
趣味:
浜省&自作の弾き語り&食べ歩き
自己紹介:


日常の出来事を写真やコメントで紹介。

外食先の店の情報や買い物レビューあり。

旅行や公園散歩での写真撮影が好き。

健康には興味があり、自然も大好き。
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