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yanagi & kaz のアレこれブログ
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タイトルには44年前と書きましたが、不明です。
小学1年なのか? 2年生なのか?
当然、本人は覚えが無いわけで...
ただ、知っているのは、この検察庁も裁判所も遊び場だった...
中へ入って職員の人と仲良くしてた事。
あの頃のお役所は、大らかだったね。


現在の様子。
変わっていないのは、側溝だけ。
後は、全部新しくなっている。
門も植木もフェンスも... 建物も。
裏の空き地で遊んだね。
今はもう無いけど...
バックに見えるのは、道路公団(JH)の社宅で、友達もいた。
今も当時のアパートのままです。 キレイですね。




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ここが春日井市簡易裁判所である。
子供の頃は桜の木がたくさん植わっていて、登って遊んだ。
セミを取り、カミキリを取り、桜を見、塀の上を歩き、はしゃぎ回った。
上の写真は yanagi のイトコ達である。

2枚の写真は同じ場所だ。
左後ろの家はもう無いが、入り口の門の辺りは雰囲気が残る。
車の窓ほどの高さのブロック塀は消え、フェンスになった。
道路手前は駐車場だ。 今も未舗装で同じ土なんだ~。
右下の丸太が見えるだろうか。
これまた驚きで、残っていたのだ。 丸太が。

この写真がいつ頃のものか分からなかったので、後ろのトラックから割り出した。
トヨタハイラックス1972年式だと判明した。
すると、yanagi は8歳だろうか...
このトラックに乗った記憶は多い。
下にその写真を載せておこう。


時々通りかかり、移り変わる風景を横目に見て、寂しい思いを感じた。
仕方の無い現実である。
しかし、よく残っていたな~ 丸太。



地元春日井の方言を思い出してみる...

yanagi の親族は長野県の上田、佐久、岐阜県の大垣、垂井、愛知県西尾などで育ち、様々な方言を話す。
なので、yanagi の言葉使いは混合言語なのかもしれない。

よういりゃーた、こっちへ、はいりゃー。 さぶいで、でんち着やーよ
仕事が多くて、もたんわ(わや、だがや)。 でもあんた、ようりょうええがね
何いっとりゃーす(いってりゃーす)。 アノ家はおでぁーしゅーだがや
皆から、ぎょうさん(よーさん、よーけ)もらえたなー。 そーなんだわ
俺が魚ぼうわ。 お前がたもですくえよ。 おお、どーらーえーもんとれたわ
みたらし一本よんでちょー。 おー、てーだすと、猫がばりかくで...
あいつは何でも上手いでかんわ(これ旨すぎるでかんわ)。 ほんとになー

子供の頃は自然に使っていたな~。 今はもう思い出せない。
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◆信州弁を調べてみる。 yanagi 自身が使ったであろう語彙

かづける / 口実にするという意味。
きなし / 無意識に、なにげなく、という意味。
だまくらかす / 欺くという意味。
なるい / 緩いという意味。
ひやかす / 水に浸すという意味。
こそげる / 削ぎ落とすという意味。
もす / 燃やすという意味。
おけつ / お尻のこと。
ちょっきり / キリがいい・合致を意味する。

◆岐阜大垣(垂井)を調べる

ぞんがい / 意外にという意味で使用。
かんじょーする / 数える時に使用。
くだれた / 頂いた時に使用。
わるなる / 悪くなるという意味で使用。
あかすか / ダメだという意味で使用。名古屋なら、いかんわ、ですね。

◆三河弁も調査する

あいさ / 隙間のこと。
あんまし / あまり(それ程でない)時に使う。
いしな / 石のこと。
しらすか / 知らない事。 名古屋なら、しらんわー、かな?
のそい / のろい事。 ...誰かに言われた、ソレどこの言葉?
やれなんだ / 出来なかったという意味。 名古屋なら、やれんかったわ~

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名古屋弁講座 辞典、wikipedia、その他により収集

あぶる / あおぐ
あらすか / 無い
あんばよう / 上手に、具合よく
あんき / 安心、気楽
行こみゃあ / 行こう
いごく、いごかす / 動く(動かす)
いざらかす / 動かす
えらい / 疲れた、すごく、偉い
おおちゃく / なまけたこと (いたずら、手抜き)だと思っていた
おそがい / 恐ろしい、怖い
かう / (鍵、ボタン)かける
かまう / めんどうをみる (触る、いじる)だと思っていた
かんこーする / じっくり考える、工夫する
きいない / 黄色い
きんのう / きのう(昨日)
くわれる / 蚊にさされる
けった / 自転車
ござる / そこに居る、来る (おる、いるの丁寧語版だね)
こっすい / ずるい
こぎる / 値切る (長野、大垣でもある)
こそばい / くすぐったい
ごぶれいします / 失礼します (標準語じゃない?)
こわける / 壊れる
ざいしょ / 実家 (標準語じゃない?)
さぶい / 寒い (さっびい~な~)
じべた / 土地 (地面だと思っていた)
しよみゃあ / しよう (やろみゃー)
た~けっ / ばか、あほ (たわけ)能無しの事だよね
たんび / の度
だがや(だがね) です(だよね)
だだくさ / ムダに (乱雑だと思っていた)
ちいとねゃあ / すこしの間 (ちいとない)の方が普通だった
ちゃっと / 直ぐに、さっさと、急いで
・・してちょう ・・してほしい (してちょうだゃー)上と同じだね
ちょこっと / ちょっと (わずかに)という意味ですね
ちんちん / 熱い (ちんちこちん)とか言った
つくねる / 重ねる、乱雑に重なっている
つる / 運ぶ (机をつって)とか言ってた
ときんときん /  とがっている様子 (名古屋弁なんだ...)
とろくせゃあ / アホらしい、バカバカしい
どえりゃあ / ひじょうに、とても (でら、でーらー、でーれー)とも言った
どべ / ビリ、最後
なぶる / 触る
にっすい / 鈍感な感じ、薄い
ぬくとい / 温かい
ねぶる / 舐める
のーなる / 無くなる(亡くなる)
はば / 仲間はずれにする (昔からイジメはあったんです)
ばっか / ばかり (嘘ばっかついとると友達おらんくなるぞ)
ばんげ / 夕方から夜にかけた時間帯
びたびた / 雨・水に濡れること (雨降ったでびたびただぎゃあー)
ほかる / 捨てる (三河弁にもあり)
ぼっさい / 古ぼけた (三河は、ぼっこい)
まっと / もっと
まぁあかん / もうだめだ、限界値
まあひゃあ / もうすぐ
まっぺん / もう一度 (もういっぺん、まあいっぺん)の方が普通だった
まわし / 準備、用意
まんだ / まだ
みえる / いらっしゃる (ござるの尊敬語版だね)
めちゃんこ / めちゃくちゃに (使わないけど、アラレちゃん風かな)
もーはい / もう、すでに (もーひゃー来てまったの)的な使い方
もんだで / なので、だから (だで、だでよー)で使っていた。 (ほんだで)もあった
やりゃあ / しなさい (しやー)の方が普通だった
よーけ / たくさん
わや / 台無し (大変な事)的な意味だと思っていた
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●まとめ
思い出そうとしたり、ネットで調べるのは楽しいけど、内容は薄い感満点。
自身の記憶が不振だし、データ的にも曖昧な所が多いようです。 分析の限界があるらしい。
新言語の感化が激しく強く速いとか。 yanagi もそれは感じています。
でも懐かしくて...面白いですよね...方言。
ブログやメールを書く時は標準語でも、実際に話す(会話する)と名古屋弁だ!


yanagi は、鉄道マニアではない。
撮り鉄でも乗り鉄でもない。 駅弁も気にならない。
しかし! 意外な程の後悔を感じている。

それは、蒸気機関車を見たとか、乗ったという記憶が無い事である!

名古屋の路面電車の記憶はある。 1974年廃止だ。

昭和48年(1973年)中央線全線が電化路線となった。
これに伴いD51 792は引退。 その機関車は交通公園にある。
yanagi が9歳の頃である。

名古屋~多治見間は早い時期から電化されていたが、yanagi の記憶ではディーゼルである。 子供の言う汽車だ。

5年生頃だろうか、遠足で交通公園へ行った。 ゴーカートに乗り、自転車ではしゃぎ、D51を見た。
それが何物で、どこから来たのか、全く興味は無かった。

しかし、春日井の歴史を振り返ると感慨深いものがある。
このD51 792をはじめ、125、200、266、549、777、827、947が長年運行した。
中央線(西線)に関わったD51は、21機以上存在したのである。

詳細や当時の貴重な写真は、全てのサイトが "転載厳禁" を掲げている。
残念ではあるが、当然の処置である。

D51 792の静態保存を撮影してきたので、それを紹介したい。







写真のD51が疾走する姿は圧巻である。 当時 yanagi は見ていたはずである!
もしかすると、名古屋へ出かける時に乗車したかもしれない...
昭和45年(1970年)に地下鉄東山線全線開通し、乗った記憶があるのに...

大切な思い出を保存して後世へと伝える働きに感謝しています。
限度はあると思います。 でも奮闘して欲しいと思います。

変わり行く春日井市の、一つの遺産です。

もっと様々な面を巻き戻して見てみたいな~。

地図上の赤点印の路線は、1960年代後半頃までに開通していた道。
可能な限り歩いてみた。 加えて写真を紹介します。



yanagi 探索の数々

・地区最古墓地:
春日井郡下条原新田絵図という天保12年(1842年)の地図に明記されている。



この地図には、他に下街道や八幡社から北へ伸びる古道と、桂林寺から北西へ伸びる古道が記されている。
この辺りは yanagi の遊び場の一つだった。
ザリガニ、ドジョウ、フナ、モロコ、オタマジャクシ、チョウ、バッタ、セミ等など。
1661年に各務原から移住してきた足立源太郎の孫、下条原新田の庄屋、彦吉の墓があるところ。

・中央公民館:
前身は、名古屋女子商科短期大学。
1965年開校、1976年名古屋市守山区へ移転。
1977年に春日井市民文化センターとなる。

・二軒家:
yanagi が小学生の頃、川沿いに2軒の駄菓子屋があった。
たぶん80歳代のお婆さんたち。
どちらも商売っ気があり「いつも張り合ってるな~」と子供ながらに感じていた。
当然この地の呼び名の由来だと思い込んでいた。
...が違ったのである。
名古屋市味腕の丹羽家と勝川の川瀬家が1780年頃に移住して来たから。
あのお婆さん達の苗字は何だったんだろう。


ココが以前駄菓子屋があった場所。 床下を水路が流れていた。

・ピザハウス・ピノキオ:
1974年開店。 地域最古参のイタリア料理店です。
yanagi は中2(1976年)の時ピザを食べに行きました。
今時のモノとも宅配ピザブームとも違った。
イタリア料理ブームとも違うピザでした。 アレが古典スタイルね。

・ピノキオ西の住宅地:
周辺の区画整理と向きが違いますね。 このエリア古いんです。
1945年には存在していました。 ぽつんと離れ小島とは面白い。

・旧19号線(県道508):
1938年時点では確認できない。 1945年には開通している。
このエリアは特に早い時期(1971年)から4車線化している。

・勝川駅前旭町通り:
1932年の地図で確認できる。
1900年に中央線勝川駅開設からどんどん発展しました。
勝川駅前から駅前商店街を抜け、川を渡り、小牧との境付近(航空自衛隊東側)の春日寺交差点まで続きます。

・八幡社~朝宮古道:
1932年に直線路に整備されたようです。
それ以前は蛇行しながら到達していました。
真っすぐ伸びる道ゆえに、「この道は新しいのかな~」と思い込んでいたが、昔から真っ直ぐだったんだね。

わずかに未舗装部分が残りニンマリしてしまう。


・水道路(みち):
1914年開通。
自動車走行部あり、歩行者専用部あり、緑道ありです。



春日井市の中心部から名古屋市東区谷口(ナゴヤドーム東)まで続く水道。
もちろん北へも伸びており、小牧・犬山を通り木曽川取水口まで行く。

・下街道:
この辺りはキッチリ区画されたかのように発展しているようです。
寺院も多く、東西南北の交差点となっていていたようです。
yanagi の記憶の中では、この辺りの古い大豪邸(屋敷)が建ち並んでいる風景が印象的で、勝川よりも鳥居松の方がお金持ちが多い...と感じていました。

・倉敷ウール:
1888年倉敷市に創業した紡績会社。
1945年終戦時までには、この地に進出していた。
50年以上も稼動していたとは驚きである。
ここの社宅に住む友人が2人いた。
地方からの出稼ぎの若者も多くいた。
1999年にマイカル・サティー(大阪本社)が開業。
現在はイオンとなっている。
ぐるっと回ると遺跡がありました。 コンクリート塀ですが...


・天保地図の古道:
この道路沿いには大き目の用水路があります。
「魚釣りしましたね~ 小鮒がバンバン釣れました。 ザリガニもたくさんいましたが流れが速すぎてエサをつかめなかったのかな~」。
現在はコンクリート蓋が敷いてあります。


19号バイパス若草通り陸橋 / 左写真は北西方向 / 右写真は南東方向


春日井高校西側  /  慈眼寺付近 南へ向かうと桂林寺がある

*言うまでも無いが、集落の中心は神社・仏閣である。
この柏原も山神社、喜多院、慈眼寺、庚申寺、桂林寺などから村が広がった。


地図上の赤点印の路線は、1960年代後半頃までに開通していた道。
可能な限り歩いてみた。加えて写真を紹介します。



yanagi 探索の数々

・勝川駅周辺: 既出の通り、すっかり様変わりしたエリア。
 道路自体も変わってしまい懐かしむ面影は無いに等しい。

・勝川駅南駐車ビル: 2002年開設。
 ロータリーと同時にテナントにより、駅南の振興が始まる。

・勝川駅南の八幡社: ↓写真 この神社の周辺も区画整理で変わってしまった。





↑写真 とても細い路地でクルマは通れない細道だった。
 広い敷地の屋敷から木造2階建てアパートや、駅裏の規則的に並んだ長屋が印象に残っている。 「その面影は無くなった」

・王子製紙: 前身陸軍鳥居松工廠。1939年に開設し戦後に解体。
 1951年に誘致により、苫小牧製紙(現王子ホールディングス)が開業。
 戦時中爆弾を造っていて空襲を受けた、と聞いていた。
 この王子社宅に住む友人もいた。親は当然、北海道出身である。
 中学時代マラソンでこの工場周りを走った。
 雨の日には悪臭が凄かった。
 目の前の地蔵川へ排水していた時の信じがたい風景も記憶にある。
 1969年に水質改善命令が出ている。

・勝川小学校: yanagi の母校である。
 飼育委員をしていて、夏休み中もカメ、ウサギ、チャボ、アヒル等の世話をした。
 プールができ授業が始まったが、いつも唇を紫色にし震えていた。
 4年生までの友人達と分校し、寂しい思いをした。
 5年生から新校舎に入り、コンクリートのアクと塗装の匂いに悩まされた。

・中部中学校: yanagi の母校である。
 自主クラブは入らず帰宅していた。
 43人15クラス(学年680人)でプレハブ教室で夏冬を過ごしたこともある。
 3年生の時、東野町へ移転し、30分の自転車通学をした。
 そのおかげで見聞が広がり道路を覚えた。

・小野小学校: ココも古く明治23年に設立。勝小が明治42年だ。
 学校の北道路(王子製紙南東端~下街道柏井1丁目)も古く、1938年の地図で確認できる。

・地蔵川: この川は、時間をかけて整備されてきたようだ。
 yanagi の記憶では、このエリアはすでにコンクリート提だった。
 もう少し下流では、所々が土提だった気がする...調べてみよう。
 航空写真で確認できるのは、1955年までは原型のままで、1959年には蛇行が滑らかに修繕工事されている。
 川幅が広がり全体的には現在と近いルートを流れている。
 1965年には北へ移設完了している。現在と同じであり、木津(こづ)用水の下を潜り抜けるルート。
 護岸工事のコンクリート化がいつだったのかは確認できない。

・ショーワ: 「愛知県春日井市に名古屋工場を設立。二輪車用ショックアブソーバ(フロントフォーク、リヤクッション)を製造。」 公式サイトより引用


工場周辺には何も無かったんだね...ビックリ。
しかし、50年を越える操業は立派。
それに1980年代のバイク加熱ぶりは凄かった。
あの頃の業績が業界を支えてきたんでしょうね。 マンガも映画も観たし。





*言うまでも無いが、集落の中心は神社・仏閣である。
 この勝川も 法岑寺(ほうしんじ)、八幡社がある。




リヴィン春日井です。
有名ですね。 ここは...
yanagi は、中学2年の時に引越しをしました。
やって来たのは東野町。 その近所にあったのが西武(SEIBU)です。
大都会から出店される期待の百貨店。
(地元商店では迷惑だったのかもしれませんが...)

春日井市でショッピングセンターといえば、清水屋(シミズヤ)でした。
(春日井市の中心繁華街、鳥居松にある老舗呉服屋さんの百貨店)
もしくは、高蔵寺ニュータウンのサンマルシェ・ユニー。
(市の最東端であり、団地ご用達だったみたい)

でも、開店当初は、素晴らしい人出でしたね~。
やはりテナントが垢抜けていたような気がする。
都会的というか...同じものに見えて値段が高いとか...

開店間もない頃の建物写真が下 ↓


派手さが見事。
広告やチラシ、看板、屋内ポスター、どれをとっても新しい感覚。
春日井市には無かった新しい息吹がありました。

思い出深いのは、パーキングシアターですね。
皆さん、知ってますか? アメリカ映画に出てくるアレです。
オープンカーではないけれど、雰囲気はアメリカンでしたね~。

その後 The Mall ⇒ LIVIN と、名を変え、改装、刷新されながら踏ん張っています。
時代の変化に対応させる難しさや限界を感じる事例の一つですね。



最後は、先日知人から頂いた写真です。 西武が建設中の写真らしい。
僕が、懐かしい写真を集めている、と話したら送ってくれた。

写真の隅々まで見回し、あの頃を思い出して楽しみました。

急成長していた春日井市、特に19号線沿線部に引き付けられました。

4車線の国道沿いで、高速道春日井インターが近い...
この西部デパートは間違いなく近郊型大型SCの走りでしたね。


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プロフィール
ハンドルネーム:
yanagi
年齢:
53
性別:
男性
誕生日:
1964/06/26
職業:
さとう式整体師
趣味:
浜省&自作の弾き語り&食べ歩き
自己紹介:


日常の出来事を写真やコメントで紹介。

外食先の店の情報や買い物レビューあり。

旅行や公園散歩での写真撮影が好き。

健康には興味があり、自然も大好き。
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