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yanagi & kaz のアレこれブログ
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これ...なんだか分かります?
ホタルの写真です。
下の方に...ポツンと...。
スナップでは、どうしても撮れないので逃げ業動画です。
動画自体も数秒しか写っていないので、画像でアップしました。

ホタルを見に行ったのは数年ぶりで、この場所も久しぶりだ。
結構有名なスポットで帰る頃(8:30)にはあちこちにクルマが駐車。
少し肌寒いくらいだったが、その割にはホタルは飛んでいた。

「ホタルは肉眼で楽しむべき」と悟ったはずの yanagi だったがカメラ小僧だ。

楽しいドライブでもあったが、初体験がある!

それは...

...レブリミッターだ。

クイックな左カーブ後の登り坂、サードへのギアチェンジが遅れた。
その時 「ブブブ...ブブブ...」と、モサッとしたエンジンフィール。

カッコ悪い事この上ない!

「コレが...アレか...リミッター!」

でも内心で、「じゃあオーバーレブする事は無いのか...」と、ニヤリ。
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ラパンのタイヤを色々と考えてきました。
今すぐ結論を出す必要は無いのに調べたりしている yanagi である。
上の写真は当初考えていたブランド達。

最有力候補のディレッザZⅡ。
今年(2012年)発売された最先端技術のタイヤ。
現在のポテンザRE030のようなハイグリップを求めるなら前輪はコレ。
抜群のグリップ力は、速さと滑らない安心感が有ります。
アンダーステアが最小限ですから技術的コントロールも最小限。
でも、進入速度が高く、脱出速度も高すぎて yanagi は怖いと感じている。

そこで、少しグリップの劣るジークスZE912はどうだろう。
ワゴンRのファルケン・シンセラをラパン後輪に装着しテストランした。
ファルケンの雰囲気(グリツプ、踏ん張り、衝撃吸収)は把握できた。
加速グリップは不明ですが、街中の普段使いでは最適かもね。

もう一品は憧れのピレリブランドのドラゴンです。
現在、ピレリのスポーティーラジアルはコレしかない。
レビュー等では「スポーツカー装着で期待程ではない」系が多かった。
あくまでもスポーティーである...か。

最近の yanagi の走りは、少し落ち着いてきた感がある。
その証拠は「タコメーターを見ない」だろうか...
購入当初は、ピーキーに走らせていた。「だってシビレルでしょ!」
しかし近頃は回転数を気にしていない。4000~6000回転辺りかな。
ターボパワーが美味しいバンドだし、体感トルクはココまでだし、これ以上はアクセルワークに気を使うし...。

そこで、タイヤ考が更に進みます。
下の写真は、第2次選考ブランド。



フロントにはディレッザDZ101なんかどうでしょう。
リアにはエナセーブEC202です。
どちらも 155/65R13 でインチダウンですよ。
外径が少し小さくなって太さも細くなるからカッコ良くないけど、面白そうで...

走りの面では...
スポーツだけどグリップは落ちるでしょ。
65扁平で乗り心地は上がるでしょ。
バネ下荷重は下がって軽快になるでしょ。
...yanagi の望み通りじゃないですか!

大して無い「腕の見せ所だ~ッ」と、意気上がる yanagi である。

タイヤ交換はまだ先の話だよ...

ラパン燃費報告です。
432.5Km走行しました。 22.34L給油しました。
よって燃費は 19.36 でした。 「良すぎる...カタログデータに迫るね...」


早朝から出発した。
「さて...リア65扁平はどうなのか? そしてローグリップは...」
いつものコースを軽く流してみる。
アソコとココとアッチも走ってみる。
調子は悪くない様に感じる。
第一印象は 「いつものゴツゴツ感が和らいでいる」だ。
ギャップを乗り越えても "カッツン" と突き上げてこない。
前輪はそのままなので "カン" と来て...後輪がソフトに吸収する。

「65扁平の方が乗り心地は断然いい」

さて、攻めたらどうなのか? グリップの検証に移ると...
クイックコーナーはキビキビ回ってくれている。
決して不安定なほど接地感は落ちてはいない。「ファルケンでもリアなら使えるぞ~」
従来の跳ね飛びが無く、少し粘りさえ感じる。
ただし、車体が上下動する場面では同じ様にハイサイドは起きた。
セカンドギア・エンブレと遅れ気味のフットブレーキ時にのみ、アンダーステアが強烈に出た。(これは僕のテクニックの問題かもしれない)

タイトコーナーはしっかり踏ん張っている。
ジワリジワリと外へ逃げる感じは否めないが、ラインは乱れない。
突発的にテールスライドすることなく安定している。

S字コーナーは従来コンビよりもイージーなった。
サスペンションのストローク不足と55扁平タイヤは、限界の高さの反面リスク(滑りそうな・飛びそうな感触からの恐怖感)も高かった。 つまりアクセルの踏み込みを控えてしまうこと。
リアのグリップダウンとタイヤショルダーの適度な粘りが、初挙動の察知と安心感を与えてくれる。
硬いサスゆえに判りづらくなっている車体の重心移動が...実感できるのである。
この走り易いセッティングはレベル高いぞ。

高速コーナーも的確なレスポンスが現われ、安心してアクセルを踏める。
数回あったが、ジャンプする場面ではハイサイドが起きた。
これはラパンの車重の軽さゆえかな。

トータル的にみて、明らかに55扁平よりも65扁平の方が走り易く楽しい。 乗り心地も良いし疲れないと思う。 4輪全てなら60扁平を考えてみたいですね。 当然、前輪はハイグリップ選択は外せませんが、後輪はエコタイヤでもいけそうな気がする。
後は、そんなタイヤサイズに望むブランドが有るか...ですね。
このタイヤ検証は以前から気になっていて「試そう」と思っていたことでした。
CUSCOサスは、減衰力固定式でストロークを変えることで柔軟性を変えています。
前輪は最大ダウン(ノーマル50mmダウン)させ、しなやかさを与えてコーナーリンググリップを重視しています。
後輪は加速時の踏ん張りを求めて最大車高(ノーマル20mmダウン)にしています。

現在のコントロール特性としては、アンダーステア傾向で回頭性が悪い印象。

サスキットで出来る事は仕上げたので、後はタイヤの仕事。
そこで試してみたいのが、前輪ハイグリップコンパウンドに後輪ロ-スペックタイヤの組み合わせ。
ホントは前を太くして(175/60R13)に、後ろを細く(155/65R14)したかった。
でも、新しくサイズ違いのアルミを買ったりするのはもったいない...。

今できるのは、ワゴンRのローグリップタイヤをラパンに装着してコーナリングバランスを検証してみること。 もし思い通りのフィーリングなら次回新規タイヤ購入時に有効な選択肢になり得ます。

下の写真はラパンのブリヂストンポテンザRE030(外径538mm)とワゴンRのファルケンシンセラSN831(外径559mm)の比較。
外径21mmしか違わないのに結構な差があるよね。 驚いた。
ワゴンRのフロントハウジングを見ると良く分かる。 「スッカスカじゃないの...」






こちらはラパンSSに装着されたファルケンSN831です。
「いい感じの隙間だよね~ もう少しダウンしたら最高!」
でも、この時点で分かったのは、ラパンの場合外径(559mm)以上は無理ということ。
当然、ノーマルサスならコレ以前に無理ですね。



左がノーマルでホイールオフセット+50。 右がファルケンでホイールオフセット+45。
タイヤ幅とオフセットを差し引きすると、ほぼ同じなんだけど(計算上ね)ラパンの標準アルミタイヤセットの方が引っ込み気味に見える。

ちなみに、重量も測ってみたら同一で、12Kg だった。 重いよね正直なところ...。

しばらく走って、またレポートします。 お楽しみに。


ラパンのサイドアンダーデカールを色々と考えていましたが...
「難しい」のです。
...というか、カッコ良くない。
何種類か描いてみたのですが、どれもイマイチ。
スイフトスポーツのロゴを使ってみましたが、残念な感じ。
単独でエンブレムにした方が良いかもしれない。
色(イエロー)の問題なのか、大きさ(太さ)の問題なのか...
4枚ドアでは、シックリこない感じだ。
極小さなワンポイントを散りばめた方が得策なのだろうか?

あまり深く考えないで、自然にマッチする手法で行きたいね。

報告! 3度目の給油です。
423.1Km 走行しました。
22.45リットル入りました。
燃費は、18.85Km/l でした。 「やっぱりいいね~」


佐布里池です。
実は今年の春にココを訪れていたんです。
梅林公園として有名な場所で、シーズン中は大混雑するほどです。
意気込んでシャッターを押すと...「真っ白ですぅ~」。
そう、キャノンが壊れてしまったのです。
そんなハプニングがあった佐布里ですが、今回は「のんびり~」が目的です。
ランチには早すぎたのでモーニングですね。
"和モーニング" というセットで、おにぎり・味噌汁・ゆで卵・サラダと飲み物。
yanagi はホット梅ジュース。 kaz はハーブティー。

"梅っ花そうり" の公式ホームページは、http://www.medias.ne.jp/~umehouse/ です。

ぜひ一度遊びにお出かけください。 モーニングもランチも超お勧めです。



梅の花は撮れませんでしたが、梅の実はいかがですか。
大小さまざまな実が付いていましたよ。
収穫は6月中旬ごろみたいです。


久しぶりの王子製紙春日井のバラです。
残念ながら最終だったようで、色数も少なく萎れていました。
先週の週末は忙しく、とても足を運べませんでしたが悔やまれます。

このバラは、先が丸くて薄い花びらと赤でもピンクい近い色合いが特徴。
当初から植えられていた種類だと思います。
真っ赤のバラはたくさん植えられていますが、こちらの種類も多いです。



赤とオレンジのマーブルです。
こちらは少しずつ増やしてきた品種だと思いますが、今では定番ですね。
八重でフワッとした感じが魅力です。
これも薄い花びらが透き通る様です。



白いバラです。 "新雪" という名前のようで、コレ「いい香り!」なんです。
友人から「良い香りのする白いバラがあるよ」と聞いていたのでチェックしたわけです。

今回はyanagi が撮影しましたが、「やっぱり写りが気に入らない」のです。
白が飛ぶし、赤系が浮いているし、白くフィルターかけたみたいな...
メーカー変われば当然かな。 「使いこなすしかないか...」
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プロフィール
ハンドルネーム:
yanagi
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/06/26
職業:
さとう式整体師
趣味:
浜省&自作の弾き語り&食べ歩き
自己紹介:


日常の出来事を写真やコメントで紹介。

外食先の店の情報や買い物レビューあり。

旅行や公園散歩での写真撮影が好き。

健康には興味があり、自然も大好き。
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