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yanagi & kaz のアレこれブログ
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今年の夏も暑かったですね。 (もう、過去形で語ってますよ)
ここ数日は、30度くらいまでしか上がってませんね。
ホント涼しい...。
むしろ、朝は寒いと感じる日もありますね。 (秋になったという事ですか)

「今年は去年よりも暑いぞ~」と、毎年叫んでるような気がする。
8月中頃、テレビのニュースの中で聞いたんですが、実際に7月は暑かったようです。
でも、トータルで見れば大抵 "平年並み" みたいですね。

上の写真は、我が家の余りの暑さに耐え切れず、 「何度あるの?」かをハッキリさせる為に導入したベビーダヤン温度計です。
表示は、35.6度ですね。
木造旧家屋の保温能力は優れており、5時間以上もその効果を発揮し夜の10時でもサウナ状態だ。 「凄すぎる...」

温度が分かったとしても「何も変わりません」けど、納得できます!「以上」。

無理せず適度に冷房を用いてお過ごしください...ってよく耳にしましたね。
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ディーラーさんでラパンの形見、ケンウッドをRくんに付け替えてもらいました。
音が、スピーカーを代えたときより良くなりました。
どんな風にといわれるとむずかしいけど、臨場感と音の厚み?デジタル音とアナログ音の違いみたいな。とにかく好みです。
帰り道で久しぶりに大きな口あけて、ひとり乗り乗りで歌ってました。
新型はエコ運転がスピードメーターに色別に表示されエンジンを切ると採点されます。
「おもしろーい」。
走り出しも軽やか。CVTの変速もスムーズでした。
顔はちょっとかわいくなったと思います。
新型ワゴンRいっぱい売れてるそうでSマークのクルマが増えるの楽しみなkaz (^o^)/ です。
発電するミニカー欲しいなー。クオカードも・・・。「あ!止まるミニカーも。?」
by KAZ

ラパンに装着した時から、ケンウッドの方が優れているのは気付いていましたが、こういう形で証明されるとは思ってもいませんでした。
MP3データの補正技術の詰めが、その大きな違いを生み出しているのでしょうね。
バスブースト機能を使わなくても十分な迫力と広がりを耳に届けてくれます。
廉価版のヘッドユニットでもここまでとは...さすが、KENOOD。

実は(以前書いている)、スピーカーもオプション品のメタルコーンに交換していたのだが、その甲斐が無かった点に後悔していたのは事実。 この度の想定外の出来事で、その実力が発揮されて満足の yanagi である。


新型ワゴンR(FX Limited)のインプレッションです。

全て、前型(MH23S)との比較になります。

外見は、同じ様な感じがいいのでは。「同じ様で同じでない」
顔的に言えば、鼻先が平らになって「彫が浅いね」。
目がカワイイね。「キレ長からパッチリ目に」
ダクトが大きくなって、表情が出ている感じかな。

体形的には、サイドアンダースカートが平面的に大人しくなって、ドッシリ感は減ったかな~。
センターピラーがボディーカラーになって、ウィンドが大きく見えるような...。
リアクォーターウィンドのエッジが取れて、リアエンドのヒップポイントが上がった(テールランプ下部から最上部へ)から、丸っこいラインに変わってる。「腰高とも言える」
前低後高のウェッジシェイプからスクエアになって、斜め後ろが小さく収まって見える。「でも頭でっかちだ」

内装は...「これは!」 ...それほど驚くことはない。
黒基調が好きな yanagi にとって、こちらの方が好みなだけだよ。
センターコンソール部のアンダーボックスが気に入った!
ここが有るのと無いのとでは、高級感が違う。「ホントかな~?」

その他としては、リミテッドのアルミホイールは凄く軽そうに見えるね。
デザイン的にそう見えるし、実際に軽いと思われます。「細いスポークだから」

さて、走りの方は。(営業マンと3人乗車)
約6分間の試乗です。道路は混雑も無くスイスイ走れました。
タイトルに書いた数字が、走り方得点の "エコスコア" です。「84...良いのか?良くないのか?」
評判通り、軽い感じの加速です。言う事なしですね、コレなら。
70キロ減量は奇跡的ですが、この軽快な走りも奇跡的です。
これで燃費がリッター20キロオーバーなら...当然、「買い!」でしょう。
足回りの雰囲気は、旧型と似ていますね。車重の軽さも手伝ってゴツゴツ感は緩和されています。
ロールは少なめでした。Gを溜めて曲がっても安定してます。
エンジンは、高回転へ振ったプログラムのようで、軽やかな加速を後押ししています。
実速が上がれば、すぐにアクセルは緩めますから、総合的に燃費は良くなるはず。
旧型は、踏み込んでも低回転域で唸るけどクルマは進んでいない...だからアクセルを踏み続ける事になる。
アイドリングストップは上出来です。
ダイハツの現行モデルのソレよりも秀逸だと感じました。「とにかくスマート!」

「きっと、たくさん売れるよ...」


出ましたね。 新型。
第一印象は、雑誌の予想イラストよりもカッコイイ。
とにかく、外見が大事ですからね。
フロントのライト周りの角がとれて、かわいい感じですね。
尖らずに柔らかさが上手くでています。
ウェッジフォルムをやめてスクエアにしたので、普通の軽になった。
個性が減った感じがする。(ここは残念)
でも、丸っこい雰囲気がいい。
ひょっとすると、前車よりも女性受けするかもね。
内装や機能的部分も言う事なしの出来ですよ。「素晴らしいの一言」

驚いたのは、発表当日、公式サイトがアクセス出来ないほど集中してた事。
明くる日も凄かったし...その次の日くらいに、やっと見れるようになったかな。
スズキファンの期待の大きさが伺えますね。
いやいや、スズキ車ユーザー以外のクルマ好きも大注目かな。

yanagi も、週末にワゴンRの点検があり、実車を見てきます。
「まだ試乗車は無いのかな~?」
エコランみたいなモノも用意しているらしいですね。(参加はしないと思うけど)

当然、買い換える余裕も気持ちもありませんが、何だか楽しいじゃありませんか。
その気になったら、感想を報告したりして...。


3速進入の極意をマスターするために奮闘していた yanagi である。
やっと、ラパンが手足のように動かせるようになってきた。
アグレッシブに滑らせる走りを探求し、最高に楽しんできた。
ラパンの高性能ゆえに、限界走行を目指してはいない。
速い走りを極めたい訳でもない。
"低速域で、どこまで楽しくコントロール出来るか" が課題だった。
やってみたい事が山のようにあった。
行ってみたい所が無数にあった。
決して無理をしていた事はない。
いつも冷静で無茶をせず、安全マージンを確保していた。
...つもりだったのだが...。

べべうさが見た通り、あの時、あの場所で yanagi の時計は止まってしまった。
走り屋としてのプライドは砕かれ、手足をもがれたかのようだ。

本気モードで攻めていた時ではなかった。
軽く流していた感じだったが...確かに、落ち度はある。
3速進入では無理(対応できない)な状況だった。
1つは、ギア比の問題。 30キロ以下に車速が落ちた事。
2つ目は、エアコンがオンだった。 当然エンブレが鈍る。
3つ目は、下り。 3速、30キロ以下では、タックインは使えない。
つまり、鉄の塊が坂を転がった...そんな感じだ。
「全く情けない話...」
走り屋とは呼べないレベルの話だ。 運転の基礎だ。

何よりも、同乗者に怪我をさせた事が痛い。
もちろん、自分は無傷だ。 大抵、運転者は怪我をしない。
2人共、ぶつかるとは思ってもいなかったので、不意を突かれた格好だ。
KAZ の指は、未だに腫れていて痛むらしい。 悪い事をしてしまった...。
早く完治することを願うばかりだ。
全身の不調は、整体で緩和したらしいので、ホッとしている。

最近やっと、ラパンSSを見てもドキドキしなくなった。
明らかに動揺? 意識していた感があった。
現場を見に行きたい気持ちはある。 しかし、煮え切らない所もある。
ワゴンRで、そこを走る気分にはならない。
止まった時に近い状態から再スタートできたら良いのに...無理か。

ラパンSSは、楽しいクルマだった。
クスコのサスキットによって抜群の安定性が確保できていた。
低いアイポイントがスポーティーさを増した。
重低音のフジツボマフラーが心躍らせた。
修復を断念した時点で、ラパンに対しても悪い事をした...と感じた。
こうした形の別れは初めてで、複雑な思いがあった。

KAZ が言った「タイヤを変えていればよかったのに」。 そうかも知れない...と思ったが、すぐに考え直した。 滑りやすいタイヤで速度が低くても、3速進入から2速シフトダウンをマスターするまでの間は、同じリスクは存在したから。

不完全燃焼である。 高まったモチベーションは簡単に処理できない。
あの日から、毎日毎日、割り切ろうとしている。
全てを諦めるように、自分に言い聞かせている。
「もういいよ...」と口にしても、心は動揺し続けているのか...。
正直、今でもポッカリと心に穴が開いているような気分だ。

ラパンSS「ありがとう!」 楽しいひと時を...。
そして最後に、有事の際、手助けをしてくださった方に心から感謝いたします。

KAZ 撮

「あの日...晴れ渡る青空の暑い日だった。
べべは、道の駅からラパンに乗り込んだ。
ルームミラーの所から、流れる景色を満喫していた。
街並みから少しずつ田舎道へ。
だんだん車の数が減ってゆく。
山あいの細い道が開けてきた。
運転手がなんだか楽しそう。
キーキー鳴らせて走ってる。
カーブを曲がる度に、右に左にべべは揺れる。
...「あッ」と、運転手が。
次の瞬間、ドン!。
べべはガラスにぶつかったのだ!。
その後、モクモクと白い煙が。
運転手は慌ててるし、車は動かないし...。
通りかかった黄色い車の人が助けてくれた。
そして、べべは袋の中へ...真っ暗...」
(べべうさは見た)



kazの手がこんなになりました。
1ヶ月経っても体調が優れない。
「どうなるのか?」気分も落ち込んでいました。
いつもの整体に行ったら、すっかり良くなりました。
ぶつかった衝撃で身体が緊張していたそうです。
「もっと早く行けばよかった」
人差し指の腫れと痛みはまだある。内出血は取れたけど。「これは日にち薬ですね」

べべは、今、kazuのベッドの上です。.




7インチタブレットなるものが出現し始めた。
yanagi も、以前からタブレットPCに興味はあった。
しかし、値段が高く、筐体が大きい。
スマホという、携帯電話には興味が無かった。

中間的な位置付けの端末が登場してきた。
片手で持ち、両手で操作し、寝転んで見られる。
「面白いんじゃない!」と yanagi も惹かれている。

元々、移動中に現在位置を示す "GPS機能" が欲しかったのだが、カーナビに資金を注ぎ込むのは馬鹿げていると思っていたし、5インチでは地図がよく見えない。
10インチは大きくて重いので苦になる。
「これは、願ってもない展開だ」
しかも、価格は抑えられているようだ。 2万円程度で選ぶ事も可能...ときた。

まず注目したのが、nexus7 だ。 「どうしてか? って...」
やはり、google だからだ。
android と cloud を考えれば、筆頭に上がる。価格も kindle fire を意識している。
次は、NEC MEDIAS ultra lite だろう。 すでに、その軽さが話題となっている。



他にも気になる機種はある。 MIS edenTab 辺りか。
ここも、ソフトウエア企業のグループ会社という点が強みかもしれない。

更に言えば、回線契約体系も悩む所かもしれない。
3G、LTEなどの電話回線スピードは速くなり、安定し、100%エリアへ近づいている。
しかし、Wimax のエリアが拡大し、契約料も下がってきている。「2年縛りだけどね」
やはり、UQが頑張っているし、EMもシェアを広げているし...期待したいね。

タブレットのハード面の躍進から目が離せない。
回線契約体系の変化が楽しみだ。
早く、固定回線から無線回線へと移行したいね。 きっと便利になるぞ~。
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プロフィール
ハンドルネーム:
yanagi
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/06/26
職業:
さとう式整体師
趣味:
浜省&自作の弾き語り&食べ歩き
自己紹介:


日常の出来事を写真やコメントで紹介。

外食先の店の情報や買い物レビューあり。

旅行や公園散歩での写真撮影が好き。

健康には興味があり、自然も大好き。
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