yanagi & kaz のアレこれブログ
全国(北海道~九州)27店舗で、東海三県ではココだけみたい。
近くても、長野県塩尻市とか、大阪とか...
ロイヤルホストの系列で、ステーキ・ハンバーグの専門店だそうです。
とはいえ、チキンやホタテのグリルはあるみたいです。
お値段がリーズナブルで、サラダバーが付いている、そこが売り。
他にも、ライス(素直な味で柔らかめ)、フルーツ(オレンジ、ルビーグレープフルーツ、メロン、パイン、ライチ)、スープ(野菜、コーン)、カレー(お子様向け)、パスタ(ミートソースお子様向け)、デザート(プリン、ゼリー)、バニラソフトクリームなどが基本メニューにセットされています。 ドリンクバーだけが別で200円でした。
ステーキの味は普通です。 焼きはミディアムレアな感じ。 少し硬めな感触(yanagi は滅多にステーキは食べない)。 プレミアムステーキは違うのかもしれないけど。
ハンバーグは美味しい。 柔らかくて食べやすい。 アクセントのある味付けだと思った。
レタスもブロッコリーも大根も水菜も海草類もグッド。 ドレッシングが3種(イタリアン、サウザンアイランド?、和風ノンオイル)。 どれもアッサリ系でした。
カントリーBGMが流れる店内は、元気のいい掛け声の中、ず~っと満員状態だった。
最後に yanagi の感想は、「和風ソースと敷いてあるタマネギのカラミが旨い!」です。
もっと近くにオープンしないかな...
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超軽量スポーツカーで検索すると、このようなクルマ達がヒットする。
ロータス辺りも上がってくるが、今日は少し趣を変えて。
まずは、メルクスRS2000だ。

気に入っているのは、切り詰められた全長と、その短い割に厚い全高だ。
詳しいスペックは調べてはいないが...不格好に思えるが、バランスは良いのだ。
曲線を取り入れた、丸みのある重厚感が好きだ。
次は、マストレッタMXTだ。

この車体も、かなり短い部類に入ると思う。
オーバーハングの小ささは目を見張るモノがある。 まるで、Kカーのようだ。
ボディーは厚く、ウインドが薄いデザインだ。 塊感は良いのだが重そうに見える。
クォーター部の処理で流れるラインを作りたいところだ。
続いては、ラディカルSR8だ。

公道レーシングカーだね。 デザイン的には好きではないが、コンセプトはいい。
以外に、見た目よりも大きい車体のように感じる。
キャビン(ルーフ、ウインド)が無いのでノーコメントだ。
そして、モディ・ピウスだ。日本製電気自動車。

こういうの面白い。 実車を見たことが無いので質感は分からないけど、興味ある。
コミューターなので、スピード出ないし、屋根ないし、玩具だ...。
しかし、デザインが素晴らしいよね。 どう見ても完璧だ。
最後は、ゼロスポーツ・エクシードRSだ。

カッコイイね~。 フロントも丸目4灯でなかなかいい。
ここも日本の自動車メーカーだ。
アフターパーツを開発しているノウハウが活かされているとか。
楽しいだろうね、コレ。 乗ってみたいクルマの一つだ。
でも、現在はどうなのか定かでない。 2003年頃のモノらしい。
yanagi は、モンスターマシンに乗りたいわけではない。
スーパースポーツに乗りたいわけでもない。
スポーツカーに憧れて、スポーティーなコンパクトカーに乗ってみたいのである。
軽くて2シーター、小排気量の元気なエンジンとハンドリングを持つクルマ。
安全最優先の電子制御された桶ではなく、キビキビ滑る籠がいいな~。
ロータス辺りも上がってくるが、今日は少し趣を変えて。
まずは、メルクスRS2000だ。
気に入っているのは、切り詰められた全長と、その短い割に厚い全高だ。
詳しいスペックは調べてはいないが...不格好に思えるが、バランスは良いのだ。
曲線を取り入れた、丸みのある重厚感が好きだ。
次は、マストレッタMXTだ。
この車体も、かなり短い部類に入ると思う。
オーバーハングの小ささは目を見張るモノがある。 まるで、Kカーのようだ。
ボディーは厚く、ウインドが薄いデザインだ。 塊感は良いのだが重そうに見える。
クォーター部の処理で流れるラインを作りたいところだ。
続いては、ラディカルSR8だ。
公道レーシングカーだね。 デザイン的には好きではないが、コンセプトはいい。
以外に、見た目よりも大きい車体のように感じる。
キャビン(ルーフ、ウインド)が無いのでノーコメントだ。
そして、モディ・ピウスだ。日本製電気自動車。
こういうの面白い。 実車を見たことが無いので質感は分からないけど、興味ある。
コミューターなので、スピード出ないし、屋根ないし、玩具だ...。
しかし、デザインが素晴らしいよね。 どう見ても完璧だ。
最後は、ゼロスポーツ・エクシードRSだ。
カッコイイね~。 フロントも丸目4灯でなかなかいい。
ここも日本の自動車メーカーだ。
アフターパーツを開発しているノウハウが活かされているとか。
楽しいだろうね、コレ。 乗ってみたいクルマの一つだ。
でも、現在はどうなのか定かでない。 2003年頃のモノらしい。
yanagi は、モンスターマシンに乗りたいわけではない。
スーパースポーツに乗りたいわけでもない。
スポーツカーに憧れて、スポーティーなコンパクトカーに乗ってみたいのである。
軽くて2シーター、小排気量の元気なエンジンとハンドリングを持つクルマ。
安全最優先の電子制御された桶ではなく、キビキビ滑る籠がいいな~。
有名どころのモーガン。 最近、復活したんですね、この3輪。
存在は知っていましたが、全然興味が無かった。 むしろ「変なヤツだな~と」。
フロントに見えるハーレー製エンジンが眩しい。
T-REX です。 なんと攻撃的なのでしょう。 やはりトカゲ系(恐竜)に見えます。
カワサキ製エンジンでぶっ飛びマシンですね。
写真はエアロ(フルカウル・ドア・ウインド)バージョンで超高価です。
グリナールのスコーピオンです。 このモデルも3輪界では有名みたいです。
BMWのエンジンやコンポーネントを使用し組み上げています。
なので、中身はバイクね。 エンジン・ミッション・サスペンションもバイクっぽい?
ザップのエイリアスです。 キャビンを前提にデザインされているモデルですね。
これは電動です。 フロント・ドライブで、スポーティーではなさそう...。
ラグジェアリーなツアラーとでも言えるかもしれませんね。
余談ですが、yanagi は電動カーの無音走行が怖いです。
スーッと近づいて来る...アレ。 軽く音を出してくれないかいな~。
EMC(エコ・モーター・コーポレーション)です。 普通乗用車を切り詰た設計かな。
リア・タイヤが頼りない感じですが、4輪ぽいハンドリングかもしれない。
スポーツ系ではなく、ネーミング通りエコ系ですね。 間違いありません。
カンディのヴァイパーです。 小振りな車体ですね。 なんと250ccエンジン。
ここも、軽車両やバイクを造っているようです。 価格と性能のバランスに興味大です。
高速度道路は走れるのかな。 車検は無しかな。 サスペンション性能は。
プジョーその1。 コンパクトですね。 完成度の高いデザインですね~。
このボディーに動力系を収められれば、最高だね。
プジョーその2。 207 speed star Ⅲ か。 出来上がってます。 でもでか過ぎる。
3輪ですからね...ハイパワーを後輪一つで伝え切れません。 じゃあ、3WDか。
プジョーその3。 これは4輪かもしれません。 3人乗りにも見えるが。
ビッグエンジンをリアに搭載できそうな感じもある。 速そうだねコレ。
ラストは、フォルクス・ワーゲンだ。 車幅は小さいけど長いボディーだ。
細長いスタイルは過去の葉巻型F1を回想させる。 楽しそうなクルマだ。
3つのタイヤのバランスも申し分ない。 発売しても高いだろうな~。
今回は3輪特集。
yanagi なりにスポーツを突き詰めると、軽量化は3輪になった。
今時のビッグスクーターのエンジン・CVT・リアサスをそのまま使えそう。
フロントも単純な構造にすれば、かなり軽くしなやかに造れそうじゃない。
でも、100万円は切れないか...安ければ、売れるのかな?
yanagi はクルマのイメージスケッチが大好きだ。
でも、最近は少なくなった気がする。
CGがほとんどで、人がペンで描く事は初期デッサンしかないのかもしれない。
ショーやアナウンスで披露される実車が増えた。
これはこれで、嬉しいことだ。

BMWのコンセプトだ。 超有名(TVでもお目にかかる)な車体。
大人しいデザインだが、先進技術を前面に出し、走りの楽しさをアピールしている。
最近のBMWは、揃って "走り" を強調している。
コンパクトボディーにも力が入っているし。

メルセデスのコンセプトだ。
少し懐かしいボディーラインを採用している気がするが...。
流麗な曲線美が支持されると感じる。
見たところ、クレイモデルだろうか。
パーツの組み込み感もないし、ガラスも違う...タイヤも...。

ニッサンのコンセプトだ。
ボディー素材と使い方に新しい方向性を見出しているようです。
詳しくは分かりませんが、テカテカでペラペラで、スカスカ。
当然、発想表現だけのようですね。
しかし、ここまでの3車はペッタンコで、人が乗れないレベルです。

オペルのコンセプトだ。
コンパクトなスポーツカーだろうか。
FFっぽくて現実味がある仕上がりだ。
2013年発表、と言われても信じられそう。
最近、日本での注目度が下がっているオペルなので是非、投入。

最後は、フォルクスワーゲンのコンセプト。
意味有りげなホイールとリアサスのスイングアームが目を引く。
航空機のようなステアリングも斬新だ。
外観はワーゲンらしい保守的なラインで好感が持てる。
前からの2車種は、後輪が分離されているデザインだが、これが今時の流行(傾向)なのだろうか? モーター駆動なら、こうなるのか。
ショーモデルの動向も見ていて楽しい。
市販車に近いとしても、そのまま発売とはならない。(希にあるが)
レースノウハウや蓄積データが大いに活かされているモデルは多い。
外観だけでは表現できない、語り尽くせないメーカーの思いがある。
それらを想像してみたりするだけで、ワクワクしてくる。
手書きイラストでも描いてみるか...
でも、最近は少なくなった気がする。
CGがほとんどで、人がペンで描く事は初期デッサンしかないのかもしれない。
ショーやアナウンスで披露される実車が増えた。
これはこれで、嬉しいことだ。
BMWのコンセプトだ。 超有名(TVでもお目にかかる)な車体。
大人しいデザインだが、先進技術を前面に出し、走りの楽しさをアピールしている。
最近のBMWは、揃って "走り" を強調している。
コンパクトボディーにも力が入っているし。
メルセデスのコンセプトだ。
少し懐かしいボディーラインを採用している気がするが...。
流麗な曲線美が支持されると感じる。
見たところ、クレイモデルだろうか。
パーツの組み込み感もないし、ガラスも違う...タイヤも...。
ニッサンのコンセプトだ。
ボディー素材と使い方に新しい方向性を見出しているようです。
詳しくは分かりませんが、テカテカでペラペラで、スカスカ。
当然、発想表現だけのようですね。
しかし、ここまでの3車はペッタンコで、人が乗れないレベルです。
オペルのコンセプトだ。
コンパクトなスポーツカーだろうか。
FFっぽくて現実味がある仕上がりだ。
2013年発表、と言われても信じられそう。
最近、日本での注目度が下がっているオペルなので是非、投入。
最後は、フォルクスワーゲンのコンセプト。
意味有りげなホイールとリアサスのスイングアームが目を引く。
航空機のようなステアリングも斬新だ。
外観はワーゲンらしい保守的なラインで好感が持てる。
前からの2車種は、後輪が分離されているデザインだが、これが今時の流行(傾向)なのだろうか? モーター駆動なら、こうなるのか。
ショーモデルの動向も見ていて楽しい。
市販車に近いとしても、そのまま発売とはならない。(希にあるが)
レースノウハウや蓄積データが大いに活かされているモデルは多い。
外観だけでは表現できない、語り尽くせないメーカーの思いがある。
それらを想像してみたりするだけで、ワクワクしてくる。
手書きイラストでも描いてみるか...
庶民に手の届くスーパーカーと言えば...まずは、このポルシェ 914 ですね。
そして、もう一台は...このベルトーネ(フィアット)X 1/9 ですね。
「どちらも好きだな~」 この2車種は比較的よく見かけた。
中古車店にもあって、自転車に乗ってカメラ持って写真を撮りにも行った。
将来、「乗ってみたい」とは思わなかったが、スタイルを眺めるのが好きだった。
では、本日も yanagi の呟きを...。
軽量化...難しいんでしょうね。
特に、既製ボディーを軽くするのは並大抵では出来ないでしょう。
"骨身を削る" という通り、鋼板を1mm薄くするとか、ロッドを中空にするとか。
他の手段としては、スチールからアルミ、そして樹脂へ。
yanagi は、雰囲気(ムード)を重視していますね。
エンジン音や排気音が好きです。
最近、スイフトスポーツを試乗したのですが、MTで6000rpm回しても大人しくて。
排気音もほとんど聞こえず、予想に反していたのでガッカリでした。
今は無き、ラパンSSは良かった。 フジツボは、いい音してたな~。
ステンレス製のドライ系排気音は X だけど、パワー重視の太い音は大好き。
視点の低さ(シートポジション)も重要ですね。
yanagi は初代ユーノス・ロードスターのアイポイントを知っている。
スイフトスポーツはファミリーカー的だった。
むしろ、ラパンSS(車高調にて40mm ダウン)の方が低かったぞ~。
逆算すると、ロードスター並の 1,300mm 以下のルーフ高じゃないとね。
ステアリングギアレシオもクセモノです。
以前のようにステアホイール自体を小径にできない昨今、ギア比が全て。
速度感応式が望ましいけど重いね。
カウンターステアを必要としないなら、「クイックな気分」でいい。
フロントピラーの太さに憤慨しているのである。
クルマがひっくり返る事を想定しているのか? そんな事あり得るのか...
安全は備えなので、過剰になる事は理解できるが、程度があるでしょ。
視界確保は二の次ですか? 信号無視が横行する現在、視界が命ですぞ~。
軽量コンパクトで走り屋ご用達といえば、ミラ、アルト、トゥデイ、ヴィヴィオ、kei。
最近はエッセとかイースとかもあり。
なぜ、ABCCを省いたかって、高性能旧車は贅沢品です。
お金持ちのオモチャですよ。
5ナンバーでも実力車はありますが、やはり旧車ばかりになってしまいますね。
今時、楽しい軽自動車はありませんね。
もちろん、面白いクルマや豪華なクルマ、優れたクルマや感心するクルマはあります。
つまり、全てどマジメなんですね。
チョットふざけたプー太郎があってもいいのに...激甘・激辛という意味で。
「だって、今の自動車業界は、少し値の張る、万人向けのイタリアンみたいでしょ!」
yanagi は10代の頃、ホンダ党だった。あのビュンビュン系が好きだったから。
シビックRSに乗ってから魔法にかかった。
RSは、1974年頃の生産で、1200cc OHC ツインキャブ 3ドアハッチバックで、車重はわずか 695Kg だ。
70年代当時のホンダ車は、すぐに壊れる程の造りがスリリングだった。
超軽量ってことね。
初代 CR-X に乗りたかったのですが、実際に手に入れたのは CITY。
1200cc ターボ、グロス100ps、車重 690Kg である。
次の車体も CITY で、ローワイドに生まれ変わったモデル(ワンダーシビックの弟分)。
車重は 680Kg である。
この辺りまで話すと yanagi のポリシーが見えてきましたね。
「ビュンビュン走るためには、 700Kg を切る車重が望ましい」
ワゴンRは、オルタネータを必要に応じて切り離し、エンジン負荷を減らしました。
では、コンプレッサレスの電気オンリーエアコンを開発しましょう!
「大は小を兼ねる」理論の4ドア。言い過ぎかもしれませんが...。
ドア2枚分のパーツで 50Kg くらいあるようです。
では、スポーツカーは2枚ドアでどうですか! さらに樹脂ウインドでいこう!
20年前の道路舗装を覚えていますか。
山間道のうねり...。道路橋の継ぎ目の段差。
今は、比較にならないほど小さい。
では、車軸固定式に戻ろうよ! 壊れないし、安い! 乗り心地はタイヤにまかせよう!
昨今の燃費、いいですよね~。20キロとか...。
長距離運転で何キロ走りますか? 400キロくらい?
では、20リッタータンクにダウンサイジングしましょ!
Kカーのシートも豪華ですよね。試乗レポートを読むと、座面がどうとか、柔かいとか、疲れそうとか。ホントに判りますか?
軽量化とフィット感を重視して、FRPスポーツシートでいこう! 大・中・小をオプションで!
扁平タイヤが人気です。カッコいいですからね。
メーカー標準サイズも随分高価なモノが多い。限界走行しないなら安くていい。
65で十分では! 欧州車みたいにシットリ感が欲しいなら、バネ下荷重を増やせばいい! つまりゴム面積を大きくする!
オーディオはどうなんだろう?
ナビ...よりスマホ。CDじゃなくてUSB。ラジオと交通情報は必要だね。
では、USBラジオを標準で、インパネにマッチしたデザインでにしてお願いします!
バンパー、ボンネット、フェンダー、ルーフ、サイドウインド、リアウインド、ドアパネル、トランクリット...全部樹脂製にしたらどう!
流行の "ガラスコート" すれば、ツヤは出るし、洗車だけでいいし、FRP色が選べれば完璧。
でも、庶民のクルマじゃなければなりませんからね。安くて楽しいスポーツカー。
ストラトス・プロトティーポですね。
小っちゃいのに、スタイルバツグンです。
ゴチャゴチャくっついた車体が有名ですけど、yanagi はシンプルが好きです。
クンタッチもストラトスも、プロトタイプやショーモデルの方がいい。
調べてみると、意外に重い。 でも 980Kg です。
ディーノの2400cc を積んでいれば当然ですね。
あのコンパクトなサイズ(特に短いホイールベース)に、よく載せたものです。
ところで、本日のテーマは「軽量コンパクト」。
現在の軽自動車の重量過多の原因は、衝突安全基準をクリアするためでしょうね。
前面はエンジン本体がクラッシュゾーンになりますが、オフセットではシャーシの強度が必要になります。 側面はインナーを追加していますね。 ネックは後方のようです。ボディフレームもサスペンションも燃料タンクも、軽量化のために薄くて弱い。
これらを補強するための工夫が、重量増しにつながるんですね。
軽自動車の理想重量はどれくらいなんでしょう?。
前後軸バランスも大切ですよね。 ワゴンRは、F65 R35 です。
車高はどうですか? 1600mmって、高すぎませんか? ストラトスは1114mmです。
ここまで低いと、乗り降りが大変。
せめて 1300mmとか。 マツダロードスターが 1245mm ですね。
現スズキスティングレーTは、820Kg で「なかなかの加速」らしいです。
ラパンSSは、800Kg で「過激な走り」が体感できました。
では、700Kg を切るターボ車を造ることは可能なのでしょうか?
最低限の快適装備で、最低限のサスペンション方式で、最小の燃料タンクで、フロント以外は樹脂ウインドで、外装パーツもFRPで、シートはスポーツタイプの薄いもので、なるべく小さな車格にすれば...できるかも。
2ドアクーペの2シーターがいいな~。 ストラトスみたいなデザインの...
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プロフィール
ハンドルネーム:
yanagi
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/06/26
職業:
さとう式整体師
趣味:
浜省&自作の弾き語り&食べ歩き
自己紹介:
日常の出来事を写真やコメントで紹介。
外食先の店の情報や買い物レビューあり。
旅行や公園散歩での写真撮影が好き。
健康には興味があり、自然も大好き。
日常の出来事を写真やコメントで紹介。
外食先の店の情報や買い物レビューあり。
旅行や公園散歩での写真撮影が好き。
健康には興味があり、自然も大好き。
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