yanagi & kaz のアレこれブログ
2011年8月から2015年3月までのクルマに関する記事を回想してみた。
大まかには、ワゴンRの事、ラパンSSの事、試乗インプレッション、燃費の事、好きなクルマについて...などなど。
個人的な主観のコメントだが、読み返してみると意外に面白い。
最近、アルトが注目されていて、yanagi も気になっている。
それで、何だかチェックしてみたくなって...まとめた?
以下、箇条書きにて...
○2011年8月、ワゴンRの1年点検。燃費は15、3のようです。
○2011年9月、オーディオの不満があるようで、ヘッドユニットを交換したいとか言ってますね。
○2011年10月、USBソケット搭載のデッキとフロントスピーカーを交換してます。
○2011年10月、燃費は15,2。
○2011年11月、ワゴンRで林道を攻めたとか...ダメだし。
○2011年12月、スイフトスポーツがモデルチェンジ。買えないのに、なぜか期待大である。
○2011年12月、ワゴンRで峠へ行ってスピンしたとか...。燃費が15,7。
○2011年12月、自分のドラテクのこだわりと、テクの無さに嘆いている。
○2012年1月、CVTについて熱く語る。結構高評価している模様。しかしダイレクト感のなさに苦言している。
○2012年1月、どうしてもスピーカーが気に入らない様子。
○2012年4月、ラパンSS登場。
○2012年4月、初インプレで、ラパンをドッカンターボと評している。車高調サスはストローク不足。マニュアルの癖が曲者とも。
○2012年4月、走り込みを重ね、自分なりにラパンを研究した味を解説している。全体的に扱いやすい。下りは苦手かと。
○2012年6月、タイヤ交換(ワゴンRのモノ)している。細く低グリップで試したい、と言っている。固体重量は同一だ。
○2012年6月、リアタイヤを交換、試走した感想。65扁平の脚付きの良さを褒め、リアはエコタイヤ系が良いと指摘。
○2012年6月、タイヤ選びを懇々と...。ディレッザとエナセーブのコンビで。155/65r-13 なんて面白い事を書いている。インチダウンさせ、ローギアードさせ、扁平率を上げて乗り心地と跳ねを抑え、細くしグリップを落とせばリアが流れる...と。おまけに軽量化だって。
○2012年7月、4本タイヤ交換(ワゴンRのモノ)し試走。ポッピングが無くなりスムーズだと絶賛している。4輪ドリフト状態に持ち込みやすく、操っている感がたまらない、と。おまけにスキール音にシビレたと。このまま新調しそうな勢いである。
○2012年7月、ダンパーのキャンバー角調整をしたようだ。ハの字がヤンキーだと。アンダー傾向になったと報告している。
○2012年7月、急に走りの理論を呟き始めた。その1で、低速オーバーステアを目指していると。この頃には、高回転志向ではなくなっている。
○2012年7月、その2で、3速進入慣性ドリフト...2速脱出を目指している?
○2012年8月、その3で、ちょうど良い過速度進入の難しさを書いている。スピードに乗る、という表現もしている。下り勾配は忌避だと...
○2012年8月、その4で、既に無理に突っ込まない、という鉄則を無視している事に気付いていない。リズムに乗ってくると感覚が冴え、抑えが効かなくなる、と自分の弱点を述べている。
○2012年9月、呟き最終回で、自分の不甲斐無さを吐露し嘆いている。残念。
○2012年9月、ワゴンRモデルチェンジ。スズキの公式サイトが渋滞したと書いている。
○2012年9月、ワゴンR試乗インプレ。ベタ褒めはせず、エコ、軽さ、万人向け、と評価している。
○2012年9月、スイフトスポーツ試乗インプレ。意外に辛口。キビキビ感に欠ける。6速の恩恵を感じない。特別感に乏しい。エンジン音も排気音も無い。これはホントにスポーツカーなのか。思っていた以上に普通のクルマだった。余ほどガッカリしたんでしょうね。
○2012年9月、ワゴンR定期点検。バンデッド試乗インプレ。スモールミニバンであるが、褒めている様子。サルーンのようだ。言い過ぎだが、そんな印象だったのだろう。
○2012年10月、ワゴンR燃費16.3である。
○2012年12月、ワゴンR燃費16.6である。
○2012年12月、スズキLC。丸くてカワイイやつ。ショーモデルに期待。
○2012年12月、コンパクトカーを語る。700kgを切るターボ車を造る事は可能でしょうか。消えそうな軽スポーツの灯火を守っていたんですね...
○2012年12月、続く記事で不満爆発してますね。完全電化エアコン。2ドア化で50キロ減。樹脂製ウィンド。4独立懸架の放棄。タイヤ大扁平率化。バンパー、ボンネット、フェンダー、ルーフ、サイドウインド、リアウインド、ドアパネル、トランクリット...全部樹脂製。多層塗装はやめてグラスコートで。かなり荒れている。この頃から既に。
○2012年2月、コンセプトカーのデザイン。現実離れしたコンセプトに酔う...それがクルマ好きだ。
○2012年12月、3輪車の記事。とにかく世の中の3輪車を載せた感じ。
○2012年12月、コンパクトなスポーティーカーに乗りたい、そう言っている。キビキビ滑る籠...?
○2013年2月、トヨタ・ミニット。現在ナンバー取得まではいっていない。とあるが、現在(2015年3月)は...何処へ行った?
○2013年2月、スペーシア発表。トールワゴンでありながら90kg減量。
○2013年3月、スティングレー、スペーシア試乗インプレ。スティングレーから、スイフトスポーツより良い。軽さとCVT(パドルシフト)がマッチして元気がいい。スペーシアは、路面が見え過ぎて慣れるまで怖い感じ。車体のロールは少なく安定感がある。シャーシの剛性が高いと感じられる。
○2013年4月、アルトクーペのイラスト。車重は現実味の無い620kg でどうか。スポーツカーとエコカーには共通点がありますよね。いっぱい書いて楽しんでいる感じです。
○2013年5月、ワゴンR燃費17.0である。カタログ値は22です。
○2013年6月、スバルフォレスター試乗。狙いはアイサイトのプリクラッシュブレーキですが...場面設定できず残念。
○2013年6月、スペーシアカスタム試乗インプレ。乗り心地はそのままに静粛性アップ。CVTプログラム変更?で素早い加速。
○2013年7月、ガソリン対決。ハイオク vs レギュラー。リッター10円差の走行距離は伸びないが、ほぼ互角。しかし洗浄機能がありエンジンに優しい。ハイオクの勝利。
○2013年9月、ワゴンRの車検。
○2013年10月、ガソリン価格は2004年以降から高騰している。この時は148円である。
○2013年10月、ワゴンR20周年記念車、ラパンの試乗インプレ。ラパンはスズキ軽車の中で一番優しい乗り味で、包まれ感がある。と評している。ワゴンRは...同じだ。
○2014年1月、ハスラー登場。その前にローダウンモデル。内張りのカーボン柄がレーシー。でも、出ないよきっと。いつもそうでしょ。
○2014年1月、ハスラー試乗インプレ。今まで乗ってきたクルマ達とは違う軽やかさ。走り出しがダイレクトで早い。CVTプログラムの良さでしょう。ワゴンRのコンポーネントなのに全く乗り味が違う。前後左右の車体揺れが申し分ない絶賛レベル。重心は高いはずなのに安定感もある。聞こえるエンジン音は安っぽい。
○2014年1月、オートギアシフト。シフトチェンジのツンノメリは大丈夫か。と問いている。
○2014年6月、デュアルジェットスイフト、ハスラー2度目試乗インプレ。スイフトから、高性能エンジンを高効率エンジンと置き換えて観る。さらに低回転型高圧縮燃焼へ。エコだ。驚きはCVTプログラムで、アクセルベタ踏みしてもゆっくり加速。これって、誰も指摘していないですけど大変革ですね。続いてハスラーは、エンジン音も好き? って、先日は、安っぽいとか言ってたのに...人って変わるんですね~。毎回言う事が変わるんでしょうか? 注意したいです。
○2014年8月、ワゴンRマイナーチェンジ。スーパーエネチャージ搭載で2.2馬力の補助。試乗レポートを口にしていますが、未だに(2015年3月)実現していませんから...
○2015年1月、弟のムーブカスタム登場。低速トルクが凄いターボ。
○2015年3月、ワゴンRの燃費は16.8である。
○2015年3月、アルトターボRSの試乗に期待を寄せている。
ここまで。
好きなように書いてます。
クルマへのこだわりや期待は、すっかり衰えてしまいましたが、基本好きなんでしょうね。
最近のジャーナリストの記事にイライラしてますから。
正反対とか、事なかれ風とか、非現実的妄想とか...嫌気がするね...
ま~ 昔からあったけど、ロマンが消滅してリアルが優先だからシラケルよね。
しかし、スズキのAGSの評価が、これ程割れるのは興味深い!
可能なら試乗してみたいし、ココでインプレッション出来たらいいな~ と思います。

*パドルは置いてきぼりだから、シフトレバーで攻めてみたい yanagi である!
まるでゲームだ。
大まかには、ワゴンRの事、ラパンSSの事、試乗インプレッション、燃費の事、好きなクルマについて...などなど。
個人的な主観のコメントだが、読み返してみると意外に面白い。
最近、アルトが注目されていて、yanagi も気になっている。
それで、何だかチェックしてみたくなって...まとめた?
以下、箇条書きにて...
○2011年8月、ワゴンRの1年点検。燃費は15、3のようです。
○2011年9月、オーディオの不満があるようで、ヘッドユニットを交換したいとか言ってますね。
○2011年10月、USBソケット搭載のデッキとフロントスピーカーを交換してます。
○2011年10月、燃費は15,2。
○2011年11月、ワゴンRで林道を攻めたとか...ダメだし。
○2011年12月、スイフトスポーツがモデルチェンジ。買えないのに、なぜか期待大である。
○2011年12月、ワゴンRで峠へ行ってスピンしたとか...。燃費が15,7。
○2011年12月、自分のドラテクのこだわりと、テクの無さに嘆いている。
○2012年1月、CVTについて熱く語る。結構高評価している模様。しかしダイレクト感のなさに苦言している。
○2012年1月、どうしてもスピーカーが気に入らない様子。
○2012年4月、ラパンSS登場。
○2012年4月、初インプレで、ラパンをドッカンターボと評している。車高調サスはストローク不足。マニュアルの癖が曲者とも。
○2012年4月、走り込みを重ね、自分なりにラパンを研究した味を解説している。全体的に扱いやすい。下りは苦手かと。
○2012年6月、タイヤ交換(ワゴンRのモノ)している。細く低グリップで試したい、と言っている。固体重量は同一だ。
○2012年6月、リアタイヤを交換、試走した感想。65扁平の脚付きの良さを褒め、リアはエコタイヤ系が良いと指摘。
○2012年6月、タイヤ選びを懇々と...。ディレッザとエナセーブのコンビで。155/65r-13 なんて面白い事を書いている。インチダウンさせ、ローギアードさせ、扁平率を上げて乗り心地と跳ねを抑え、細くしグリップを落とせばリアが流れる...と。おまけに軽量化だって。
○2012年7月、4本タイヤ交換(ワゴンRのモノ)し試走。ポッピングが無くなりスムーズだと絶賛している。4輪ドリフト状態に持ち込みやすく、操っている感がたまらない、と。おまけにスキール音にシビレたと。このまま新調しそうな勢いである。
○2012年7月、ダンパーのキャンバー角調整をしたようだ。ハの字がヤンキーだと。アンダー傾向になったと報告している。
○2012年7月、急に走りの理論を呟き始めた。その1で、低速オーバーステアを目指していると。この頃には、高回転志向ではなくなっている。
○2012年7月、その2で、3速進入慣性ドリフト...2速脱出を目指している?
○2012年8月、その3で、ちょうど良い過速度進入の難しさを書いている。スピードに乗る、という表現もしている。下り勾配は忌避だと...
○2012年8月、その4で、既に無理に突っ込まない、という鉄則を無視している事に気付いていない。リズムに乗ってくると感覚が冴え、抑えが効かなくなる、と自分の弱点を述べている。
○2012年9月、呟き最終回で、自分の不甲斐無さを吐露し嘆いている。残念。
○2012年9月、ワゴンRモデルチェンジ。スズキの公式サイトが渋滞したと書いている。
○2012年9月、ワゴンR試乗インプレ。ベタ褒めはせず、エコ、軽さ、万人向け、と評価している。
○2012年9月、スイフトスポーツ試乗インプレ。意外に辛口。キビキビ感に欠ける。6速の恩恵を感じない。特別感に乏しい。エンジン音も排気音も無い。これはホントにスポーツカーなのか。思っていた以上に普通のクルマだった。余ほどガッカリしたんでしょうね。
○2012年9月、ワゴンR定期点検。バンデッド試乗インプレ。スモールミニバンであるが、褒めている様子。サルーンのようだ。言い過ぎだが、そんな印象だったのだろう。
○2012年10月、ワゴンR燃費16.3である。
○2012年12月、ワゴンR燃費16.6である。
○2012年12月、スズキLC。丸くてカワイイやつ。ショーモデルに期待。
○2012年12月、コンパクトカーを語る。700kgを切るターボ車を造る事は可能でしょうか。消えそうな軽スポーツの灯火を守っていたんですね...
○2012年12月、続く記事で不満爆発してますね。完全電化エアコン。2ドア化で50キロ減。樹脂製ウィンド。4独立懸架の放棄。タイヤ大扁平率化。バンパー、ボンネット、フェンダー、ルーフ、サイドウインド、リアウインド、ドアパネル、トランクリット...全部樹脂製。多層塗装はやめてグラスコートで。かなり荒れている。この頃から既に。
○2012年2月、コンセプトカーのデザイン。現実離れしたコンセプトに酔う...それがクルマ好きだ。
○2012年12月、3輪車の記事。とにかく世の中の3輪車を載せた感じ。
○2012年12月、コンパクトなスポーティーカーに乗りたい、そう言っている。キビキビ滑る籠...?
○2013年2月、トヨタ・ミニット。現在ナンバー取得まではいっていない。とあるが、現在(2015年3月)は...何処へ行った?
○2013年2月、スペーシア発表。トールワゴンでありながら90kg減量。
○2013年3月、スティングレー、スペーシア試乗インプレ。スティングレーから、スイフトスポーツより良い。軽さとCVT(パドルシフト)がマッチして元気がいい。スペーシアは、路面が見え過ぎて慣れるまで怖い感じ。車体のロールは少なく安定感がある。シャーシの剛性が高いと感じられる。
○2013年4月、アルトクーペのイラスト。車重は現実味の無い620kg でどうか。スポーツカーとエコカーには共通点がありますよね。いっぱい書いて楽しんでいる感じです。
○2013年5月、ワゴンR燃費17.0である。カタログ値は22です。
○2013年6月、スバルフォレスター試乗。狙いはアイサイトのプリクラッシュブレーキですが...場面設定できず残念。
○2013年6月、スペーシアカスタム試乗インプレ。乗り心地はそのままに静粛性アップ。CVTプログラム変更?で素早い加速。
○2013年7月、ガソリン対決。ハイオク vs レギュラー。リッター10円差の走行距離は伸びないが、ほぼ互角。しかし洗浄機能がありエンジンに優しい。ハイオクの勝利。
○2013年9月、ワゴンRの車検。
○2013年10月、ガソリン価格は2004年以降から高騰している。この時は148円である。
○2013年10月、ワゴンR20周年記念車、ラパンの試乗インプレ。ラパンはスズキ軽車の中で一番優しい乗り味で、包まれ感がある。と評している。ワゴンRは...同じだ。
○2014年1月、ハスラー登場。その前にローダウンモデル。内張りのカーボン柄がレーシー。でも、出ないよきっと。いつもそうでしょ。
○2014年1月、ハスラー試乗インプレ。今まで乗ってきたクルマ達とは違う軽やかさ。走り出しがダイレクトで早い。CVTプログラムの良さでしょう。ワゴンRのコンポーネントなのに全く乗り味が違う。前後左右の車体揺れが申し分ない絶賛レベル。重心は高いはずなのに安定感もある。聞こえるエンジン音は安っぽい。
○2014年1月、オートギアシフト。シフトチェンジのツンノメリは大丈夫か。と問いている。
○2014年6月、デュアルジェットスイフト、ハスラー2度目試乗インプレ。スイフトから、高性能エンジンを高効率エンジンと置き換えて観る。さらに低回転型高圧縮燃焼へ。エコだ。驚きはCVTプログラムで、アクセルベタ踏みしてもゆっくり加速。これって、誰も指摘していないですけど大変革ですね。続いてハスラーは、エンジン音も好き? って、先日は、安っぽいとか言ってたのに...人って変わるんですね~。毎回言う事が変わるんでしょうか? 注意したいです。
○2014年8月、ワゴンRマイナーチェンジ。スーパーエネチャージ搭載で2.2馬力の補助。試乗レポートを口にしていますが、未だに(2015年3月)実現していませんから...
○2015年1月、弟のムーブカスタム登場。低速トルクが凄いターボ。
○2015年3月、ワゴンRの燃費は16.8である。
○2015年3月、アルトターボRSの試乗に期待を寄せている。
ここまで。
好きなように書いてます。
クルマへのこだわりや期待は、すっかり衰えてしまいましたが、基本好きなんでしょうね。
最近のジャーナリストの記事にイライラしてますから。
正反対とか、事なかれ風とか、非現実的妄想とか...嫌気がするね...
ま~ 昔からあったけど、ロマンが消滅してリアルが優先だからシラケルよね。
しかし、スズキのAGSの評価が、これ程割れるのは興味深い!
可能なら試乗してみたいし、ココでインプレッション出来たらいいな~ と思います。
*パドルは置いてきぼりだから、シフトレバーで攻めてみたい yanagi である!
まるでゲームだ。
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黄色いチューリップ。
元気になる色、部屋が明るくなります。
八重で可愛いです。
感謝です。^^
初代デジカメはキャノンA430でした。
ちょうど5年間活躍してくれました。
2台目は、富士フィルムAV250です。
現役の廉価モデル。
2013年3月に購入したので、もうすぐ丸2年になる。
しかし、調子は良くない...
半年前位から、電池切れが始まり、今はゼロに近い。
説明すると、セットされているエネループは次回使う時は、もう切れ状態。
新しいエネループを入れると、数枚で電池切れとなる。
この現象は、前機種のキャノンの時も起きていて、頻度が増して壊れた!
さらに、電源オンにすると、すぐにオフになる...
「うい~ん、うい~ん」なわけです。
使えません。 これでは。
...ということで、そろそろ富士AV250も危ないのかな~。
さて、次の話ですよね。 本題は。
第一候補のカメラです。

かなり評価が高く、人気も高い。 所有率も当然高いんでしょうね。
詳細は下にスペック表を載せましたので、どうぞ。
第二候補はこちら。

これもニコンですね。 大活躍の模様です。
コチラの機種の方が新しいモデルです。2014年発売。
スタイルがいいですよね。 オモチャっぽくて、お洒落だ。
これが現役モデル。

2年で危ういのは...短命ですよね。
当時、幾らで購入したか忘れてしまったので、ネットで調べてみました...が。
こんなに安かったのかな~。 7000円とかで販売されていたみたいだ。
僕の記憶では、8千〇〇〇円? だと思いましたが...
どちらにしても、お手頃価格に変わりありませんでした!
以下スペック比較表

・防水機能いいね。(S32)
・20倍ズームは普通でしょ。(L30)
・3インチ液晶は見やすい。(L30)
・単三電池ならエネループ使える。(L30)
・手振れ補正が無いとピンボケ。(S32)
・ーーー
さて、いつ買うか? もうすぐかな~。 壊れる前に買っとく?
ちょうど5年間活躍してくれました。
2台目は、富士フィルムAV250です。
現役の廉価モデル。
2013年3月に購入したので、もうすぐ丸2年になる。
しかし、調子は良くない...
半年前位から、電池切れが始まり、今はゼロに近い。
説明すると、セットされているエネループは次回使う時は、もう切れ状態。
新しいエネループを入れると、数枚で電池切れとなる。
この現象は、前機種のキャノンの時も起きていて、頻度が増して壊れた!
さらに、電源オンにすると、すぐにオフになる...
「うい~ん、うい~ん」なわけです。
使えません。 これでは。
...ということで、そろそろ富士AV250も危ないのかな~。
さて、次の話ですよね。 本題は。
第一候補のカメラです。
かなり評価が高く、人気も高い。 所有率も当然高いんでしょうね。
詳細は下にスペック表を載せましたので、どうぞ。
第二候補はこちら。
これもニコンですね。 大活躍の模様です。
コチラの機種の方が新しいモデルです。2014年発売。
スタイルがいいですよね。 オモチャっぽくて、お洒落だ。
これが現役モデル。
2年で危ういのは...短命ですよね。
当時、幾らで購入したか忘れてしまったので、ネットで調べてみました...が。
こんなに安かったのかな~。 7000円とかで販売されていたみたいだ。
僕の記憶では、8千〇〇〇円? だと思いましたが...
どちらにしても、お手頃価格に変わりありませんでした!
以下スペック比較表
・防水機能いいね。(S32)
・20倍ズームは普通でしょ。(L30)
・3インチ液晶は見やすい。(L30)
・単三電池ならエネループ使える。(L30)
・手振れ補正が無いとピンボケ。(S32)
・ーーー
さて、いつ買うか? もうすぐかな~。 壊れる前に買っとく?
「確定申告が必要とか...」
今まで全く縁の無いモノだったので、調べてみた。
国税庁の公式サイト(上の画像)も一通り閲覧してみた。
初心者向けの "お助け" サイトも幾つか読んだ。
...でも、分かりづらい...
一か八かで、国税庁の "シュミレーター" を使ってみた。
ところが! ところがですよ...
収入がゼロなのに社会保険料を支払っているので、前に進めず。
予行演習、下書き準備のつもりでしたが、どうやら現場で本番みたいだ。
昨年、離職されたみなさん! 必ず確定申告しましょうね。
10分ほど遅れて会場に到着しました。
もう始まってるしーーーと思いながら昌さんが見えるところを探します。
着いたころにはコンタクトの話だったかな。
少し UP にするとぼやけます。
さらに UP するとさらに激しくぼやけます・・・。
ネバネバ系が苦手とか浜ちゃん、大谷選手の話。名古屋弁の話。
舌の話に、、、ラジコンにレースクイーン?キャッチャーの話。
開幕投手の話など、
質問にクイズと盛り沢山。
寒いのを気にかけながらも延長ありで、楽しかったです。
コチラのタブレットも気になっています。
TEKWIND という日本のメーカーが販売。
CLIDE という中国のメーカーの製造。
TM105A という商品の CAP15ECS10TB11/T という型番。
スペックは以下。 公式サイトからコピーしてます。
以前からチェックはしていたものの、アンドロイドバージョンが古い所が不満でした。
それに、660g という重さもね...
この機種の後継機である、TA10CA3 は 609g ですから差が出てます。
yanagi としては、アプリの対応に困るような場面は少ないと考え、1年以上前の TM105A でも良し!と考え始めていたり...
生産は終了しているようで、在庫限りな訳ですし...
1万円を切る価格にまで下がって来ていますし...
早く10インチタブレットを試したい気持ちでいっぱいだし!
でも、やっぱり新しい方がいいのかな~ 軽い方がいい?
yanagi は悩んでいるのである。
...それは、大きな画面のタブレットに関心が有るからである。
買うのか...?
いや、悩んでいるのである。
では、買わないが、検索(調査)しているのか?
...ん~。 何とも言えない。
欲しい気持ちはあるからだ。
上の写真は、恵安のKPD1080R V2 という製品。
1万8000円位で販売されているモノ。
コレが狙い目なのか...「そう...」と、答えるしかないだろう...
他にも、CLIDE TA10CA3 (テックウィンド)とか、Colorfly CT102 Qise3 というのも良い。
しかし、コメントやレビューが激少なため踏み切れない。
小心者のyanagiである。
この V2 に引かれた理由は、新しい事だ。
2014年7月31日にエントリーされている。
まだ1月も経っていない新しい製品という事...しかも、バージョン2なのである。
マイナーチェンジでグレードアップしたタブレットなのである。
では、性能(スペック)を見てみよう。
注目は、軽さだ。
535gしかない...600を超える10インチが当たり前の時代に...凄いね。
もちろん、500を切る高級機種が存在することも知ってはいるが...
10インチの定番である解像度 1280 x 800 も不満は無い。
もう一つは、バッテリーか。
7600mAhなら程ほど長持ちしてくれそうです。
6000あれば8時間くらいいけそうなので、実質4時間を期待していますが...
元々の狙いは、B5サイズ以上の拡大表示なんですけど、行けそうですね。
yanagi も老眼で読めないんです。
...で、タブレットで拡大表示しながらB5サイズを肉眼で読もうとしている訳です。
遠ざけると小さくなり、小さいと読めない。
遠ざけても大きく表示させて、読める大きさにする...良い時代になりました。
でも、KEIAN についてのコメント(レビュー)が少ないですね~
yanagi は、ケースやマザーボード、電源などで恵安を知っていましたが、現在はタブレットPCやフォトフレームの方に力を入れているみたいですね。
サポートは安心できると思いますが、当たり外れに関しては、無名中華と差ほど変わらないのでしょうね...コレばかりはチャレンジです!
ならば、文字通りの無名メーカーを購入するのも手ですが...勇気が無いのか...
いわゆる "人柱" とかいうアレ。
先陣を切って試用し、レビューを公表し、後続者にアドバイスを残す。
楽しそうだけど時間と資金が無い。
暇で知識と技量のあるエキスパートに譲る事にしよう。
本当のところは、10インチのウィンドウズタブレットが欲しい。
キーボードドックがセットのアレ。
4万円以上するだろうね。
そうすれば、現在の XP 環境からさよならできるからね...
正直、更新プログラムが進む程、PCの負担は増大しファンが回りフリーズする。
立ち上がりも時間がかさみ、シャットダウンも以前よりも遅い。
サイトの表示さえもモタツク有様だ。
マイクロソフトのやり口なのか、セキュリティーメーカーのやり口なのか...
もうすぐOSやCPUの変革がある、とアナウンスされているので年末が楽しみだが...それを待つべきなのだろうか...?
yanagi には分からない...
見えない! のだから...今、すでに見えないのだ。
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プロフィール
ハンドルネーム:
yanagi
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/06/26
職業:
さとう式整体師
趣味:
浜省&自作の弾き語り&食べ歩き
自己紹介:
日常の出来事を写真やコメントで紹介。
外食先の店の情報や買い物レビューあり。
旅行や公園散歩での写真撮影が好き。
健康には興味があり、自然も大好き。
日常の出来事を写真やコメントで紹介。
外食先の店の情報や買い物レビューあり。
旅行や公園散歩での写真撮影が好き。
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