yanagi & kaz のアレこれブログ
スライドショー作品です。 2000年の制作です。
知人から頂いたハワイの写真。 それを観てるうちに浮かんだメロディー。
エレキギターで弾いてみました。
フュージョン系の爽やかなインスト曲です。
再生アドレス: 再生
再生回数:
J.Boy / 1,866回
詩人の鐘 / 843回
ISLAND / 1回
アップ後4時間の新曲が、すでに1回再生されていたのが驚きです。
あくまで予定ですが、既存のスライドショーがまだ2曲あります。
それらも動画制作し、アップロードすると思われます。 お楽しみに。
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3輪マイクロカーです。 やっと描けました。 時間がかかりました。 楽しかった。
あまり立体感は出せませんでした。 手描きみたいには融通は利きませんね。
これ以上の手間をかける気にならなかったので、ここで終了し公開です。
機能を求めた美しさはあるでしょうか...。
三角形のボディーなわけです。 軽量化とか駆動系の簡略化とか。
決してスポーツカーではありません。 価格的に不可能ですからね。
もっと未来的なデザインが好きです...が、発想力が乏しいですね~。
色付けが出来て、思い通りに表現できたら粘って描く? ...ん~難しいかな。
ベースになる写真自体が少ないので、高望みですね。
価格とデザインは比例しないと思いますが、部品数や素材や構造は差が出ますね。
2人で乗れて、燃費が良くて、値段が安くて、カッコ良ければ...いいね~。
3輪車は難しいのかな~。 yanagi.はいち押しなんですけど! 個性的でしょ。
車速60キロで、街乗りなら、プアパワーでいい。 プアブレーキでいい。
サスペンションもまあまあでいい。 いや、貧弱なシンプルサスでいい。
パワステいらないし、ワイパー最低でいい。 オーディオも最低限でいい。
少々うるさくても我慢できるし、雨風を凌げるならOKなのです。
ただ、ただ、エアコンは外せません。 エアコンだけは装備してね。
シートは貧弱でいい。 キシミ音がしてもいい。 タコメーターなしでいい。
安タイヤでいい...だって車体価格を安くするためにね...50万円とか。
跳ね上げヒンジのガルウィングにしたらカッコいいでしょ。 コダワリね。
軽四輪の規格にならざるを得ないでしょうね...今のカテゴリーでは。
限度、限界があり過ぎる。
輸入車等の中間?隙間?カテゴリーで勝負するしかなさそうですよね~。
どうなるんでしょうね? 超小型モビリティ...。
あの枠組みでどこまでできるのでしょうか。 疑問しかありません。
どうして? が、いっぱいです。
狙いが分からない。 何となくやろうとしている? 何でもいいからやるの?
求められる何か、何かがなければ求めない。 求められなければ造らない。
何を造ればよいのか分からない...?
どうでもいいから、何かを登場させなさい! ...って、他力本願ですか?
オートバイが減りました。 どうしてか?
不便、快適性に欠ける。 小排気量でも値段が高い。
雨に濡れるでしょ。 ヘルメット。 暑い寒い。
オートバイのマイナス面を解消するのが必須条件でしょうね。
軽自動車は80万円しますから、50万円で実現できそうなコンポーネントを考える。 これが2番目の使命ですね。
そう考えて、上のイラストを描いたんです。
折衷機能性...とでも言いましょうか。
楽しみですね。 今後のマイクロカー。
一時、盛り上がりを見せましたが迷走しているように見える今。
何かが、誰かが動き出さなければ...。
こんな風に感じ、考えている方々は少なからずいる事でしょう...。
楽しい、を考えたなら、やりたい事が見つかるはずです。
カッコいい、を考えたなら、工夫する事が分かって来るはずです。
欲しい、を考えたなら、出来る事が思いつくはずです。
好きな事なら出来る。
何が好きなのか。
どうすれば楽しいのか。
どんな乗り物が欲しい?
...これかもしれないね~。」
レイアウト的な表現をしてみました。
実際の機能から割り出してはいません。 あくまでもイメージです。
せっかく造形アイデアの為にパーツを配列したので、それを活かして描きました。
バッテリーを描いていませんが、分からないからです。
どうにでもなりそう...が本音です。
形も配置も種類も大きさも自由でしょ。 コストで全然変わってしまう。
鉛電池をたくさん積んだら、絶対400キロ切れないでしょうね...。
330CCディーゼルエンジンである必要はないのですが、現存する専用エンジンだそうです。
レンジエクステンダーの専用エンジン。 これから増えるんでしょうね~。
ガソリンの小排気量でも良さそうですけど...。
燃費を考えると高圧縮になりますか~。
他の技術では、熱電交換というものもあるそうです。
温度差を利用して、電解素子によって発電するとか。
現行内燃機関は、30%くらいしか動力に出来ていないそうです。
熱電技術で、もう30%増やせるそうです。
そうなれば、内燃機関自体の小型化が進むし、バッテリー容量も減らせるし...。
大助かりです。
このシステムを急ピッチで進めているそうです。 あちこちで。 良い事ですね。
ついでですが、空調システムも同じように考えたらいいのに...と感じます。
素人考えですから軽く流してくださいね。
例えば、圧縮高温化を排熱が補助すれば、コンプレッサーを小さくできませんか?
コンデンサーも小さくできませんか?
充電用内燃機関そのものに、エアコン部品が組み込まれたら...どうでしょう。
熱電システムも一緒に組み込んじゃうとか...。 面白そう。
一括できる会社が無いかも。
将来的にはオール電化でしょうから、その場しのぎに開発費はかけられませんか~。
先日、ダットサンベビィというクルマを知りました。
子どもの国というテーマパーク内専用で、子供たちに運転してもらうために開発された車両だそうです。
カッコいいし、素敵なクルマです。
これが、ダブルウィッシュボーンサスペンションなんです。
小っちゃくて、シンプル構造で、思わず唸ってしまいました。
このクルマのベースモデルが、コニーグッピーというそうです。
これが、ダブルウィッシュボーンサスなんです。 ピックアップトラックです。
車両価格は、22万5000円。 安い! しかも、車重は、290Kgです。 凄い!
理想的であり、高性能なこのサスシステムは、まるで言い値のごとく、高級!なのですが、「違うではないか~!」と、思わず叫んでしまった。
企業努力なのかもしれませんが、「出来るな! オヌシ...」的です。
何か神話的な...譲りたくない価値観...というか、安売り厳禁! という暗黙のルールなのでしょうか。
どんどん安く採用して、広く価値を見出し、普通になればいいのにな~...と感じた次第です。
このイラストのマイクロカーにもダブルウィッシュボーンサスを与えてください。
楽しく書かせて頂きました。 次...?
正面とか、背面とか...鉛筆描きになりますね...。 時間かかりそう~。
気が向いたら描くかもしれません...。
でも、楽しそう!
何となく描きました。 マイクロカーのイラストです。
モビリティー考察で、悩みに悩んだスペック...そのデータを基準に描いています。
全長2500 全高1100 です。
ガルウィングに憧れている世代ですが、難しい...。 収まりが。
なので、2点ヒンジ式です。 Aピラーの上下で支えて、斜め上に持ち上がるタイプ。
これでも結構カッコいいですよ。 トヨタセラがこの方式でしたね。
155/80-13 位いのタイヤサイズです。 地上高は100mm位い。 当たりそうですね。
3輪ですよ! どうですか? 車幅1295mmからキュッと700mmへ。
リバーストライク形式とでも言うのでしょうか。 逆三角ライトウェイトマシン。
FFです。
センターデフ搭載15KWモーター駆動。 20PS位いらしいです。 EU規格です。
いずれ日本も軽四規格を改変して、諸外国ルールに合わせる時が来るでしょう。
400Kgの縛りがあるらしく、モーターカーとしては辛い条件ですね。
タンデムツイン。 運転者がセンター寄りの右。 助手席が左寄りで足を投げ出す。
これが一番場所を取らない。 後部座席を斜めにすると、もっと空間を稼げる。
シートベルトを装備し、グリップを数か所設けることで、乗降時や保身時に役立つ。
レンジエクステンダー搭載で、バッテリー充電とエアコン装備を実現させます。
小型ディーゼルエンジン330CCで駆動し、燃料費軽減と走行距離延長を狙います。
軽四輪の快適性を網羅しつつ、2輪ノウハウの軽快感を両立させます。
後輪は、ユニットスィングと呼ばれる乗り心地の良いシンプル構造のサスです。
軽さ故に、ブレーキサーボやパワステ等は省略。 懐かしいですね~ 重いの!
でも良いフィーリングですよ。
是非とも400Kgを切りたい。
切らないとEU規格に収まらない。 パワーウェイトレシオもね...。
この流線形デザインはどうですか?
後は価格ですか...。
ホントはフロント2輪の電子制御駆動が理想なんですが、コストが...。
ドライブシャフト無しが美味しい。 回転数制御でハンドル切り角が減る。
クイックで気持ちいいでしょうね~。
...で、幾らになるのか? 598,000- がいいな~。 高くても70万円。
カッコ良くて、気持ちいいなら買ってくれるのかな~?
今どきのモビリティーは160万円とか、ミニカーでも80万円とかするらしい...。
快適性が必須です。 デザインが重要です。
法外な値段でなければ売れる...と思いたい。
苦労して描いてますが、楽しいですね~。 ん~楽しい!
コンパクトカー(超小型モビリティー)を考える その5
○迷走状態の中で模索する(どうしてもマイクロサイズを実現したい)
・超小型モビリティー: 3400-1480-2000 排気量125CC 8KW
・側車付軽2輪で登録すれば、2500-1300-2000 排気量250CC である。
・側車付自動2輪で登録すれば、400CCまでOK?
・欧州L7基準は、4400-1500、15KW、400Kg(電池含まず)、最高速45Km/h。軽四登録。
・モーターカーは水に弱い。冠水、豪雨への対処法はどうするのか
・エアコンは必須装備。何KWなら稼働できるか? 3KW。2.8KW。(4PSエンジンでOK)
*かなり強引に決めつけてみたら、こうなった...
サイズ 2500-1295-1190 WB1990 車重395Kg タンデムツインシート
駆動モーター15KW レンジエクステンダーACR製 330CCディーゼル
最高速60Km/h ダブルウィッシュボーン&ユニットスィングサスペンション
片1枚ガルウィング オートエアコン センターデフ前輪駆動
フロントディスクブレーキ&リアドラム 回生ブレーキシステム
フロント2輪 145/80-13 外径562mmリア1輪 205/50-15 外径587mm
ここまで来ても、イメージは...パッとしない。
でも何かが見え始めて来ている気がする。 気が向いたらイラスト描きます。
○迷走状態の中で模索する(どうしてもマイクロサイズを実現したい)
・超小型モビリティー: 3400-1480-2000 排気量125CC 8KW
・側車付軽2輪で登録すれば、2500-1300-2000 排気量250CC である。
・側車付自動2輪で登録すれば、400CCまでOK?
・欧州L7基準は、4400-1500、15KW、400Kg(電池含まず)、最高速45Km/h。軽四登録。
・モーターカーは水に弱い。冠水、豪雨への対処法はどうするのか
・エアコンは必須装備。何KWなら稼働できるか? 3KW。2.8KW。(4PSエンジンでOK)
*かなり強引に決めつけてみたら、こうなった...
サイズ 2500-1295-1190 WB1990 車重395Kg タンデムツインシート
駆動モーター15KW レンジエクステンダーACR製 330CCディーゼル
最高速60Km/h ダブルウィッシュボーン&ユニットスィングサスペンション
片1枚ガルウィング オートエアコン センターデフ前輪駆動
フロントディスクブレーキ&リアドラム 回生ブレーキシステム
フロント2輪 145/80-13 外径562mmリア1輪 205/50-15 外径587mm
ここまで来ても、イメージは...パッとしない。
でも何かが見え始めて来ている気がする。 気が向いたらイラスト描きます。
コンパクトカー(超小型モビリティー)を考える その4
○デザインしよう! と思ったのだが、とんでもない!
・スペースが小さくて、スタイルの自由度が全く無い
・スペースが小さくて、基本構造パーツの限界がある
・スペースが小さくて、安全性確保が出来ない
・スペースが小さくて、快適性など期待できない
*全長2500‐全高1100、で描こうと思った結果です
*超小型モビリティー規格内での構築は困難である。
側車付軽2輪、欧州L7の方が現実的かもしれない
○全く新しい観点で、組み上げる、または、造られた主要部品を採用してみる
・レンジエクステンダーを搭載する。モーターカーに発電機の組み合わせ
・新エンジン採用。円弧動。サークルサイクル。フュージョン
・新電池採用。水・アルミニウム。ナトリウムイオン。バナジウムイオン。水電解水素
・フリーエネルギー装置の模索
・オール樹脂製フレーム&パネル技術
○モーターカー(レンジエクステンダー搭載)路線
・メリット: トランスミッション不要。後進できる。パワートレイン不要。
・デメリット: 冷暖房装置ロス大。大容量電池&燃料タンク。電池コスト高
・デメリット改善策: 発電・暖房・冷房動力用原動機を搭載。電池小容量化
○主要機能・装備
・レンジエクステンダー。電池充電用(ACR製 330CC 小型ディーゼルエンジン)
・エネルギー回生システム&モーターブレーキ(駆動モーター逆相)
・冷暖房エアコン(レンジエクステンダー利用)
・フロントインホイールモーター左右2基(4KW x 2。操舵電子制御)
・極細廉価タイヤ135/80-12採用。
・側車付軽2輪規格のサイズは、2500‐1300‐2000(250CC以下。車検無し)
○参考資料
・日本エレクトライク:
7.8kWh 200V バッテリー。走行距離60キロ。2495-1295-1695-430Kg 最高速49Km
モーター4.5Kw 2個。価格160万円。エアコン無し。最低限内外装。宅配専用車
・ダットサンベビィ:
200CC単気筒7.5PS(5.5KW) 2960-1420-1245 430Kg
2座。ミッドシップレイアウト。フロントダブルウィシュボーン。
*ここまで資料を整理し考察しても、車体イメージが湧かない...難しい。
○デザインしよう! と思ったのだが、とんでもない!
・スペースが小さくて、スタイルの自由度が全く無い
・スペースが小さくて、基本構造パーツの限界がある
・スペースが小さくて、安全性確保が出来ない
・スペースが小さくて、快適性など期待できない
*全長2500‐全高1100、で描こうと思った結果です
*超小型モビリティー規格内での構築は困難である。
側車付軽2輪、欧州L7の方が現実的かもしれない
○全く新しい観点で、組み上げる、または、造られた主要部品を採用してみる
・レンジエクステンダーを搭載する。モーターカーに発電機の組み合わせ
・新エンジン採用。円弧動。サークルサイクル。フュージョン
・新電池採用。水・アルミニウム。ナトリウムイオン。バナジウムイオン。水電解水素
・フリーエネルギー装置の模索
・オール樹脂製フレーム&パネル技術
○モーターカー(レンジエクステンダー搭載)路線
・メリット: トランスミッション不要。後進できる。パワートレイン不要。
・デメリット: 冷暖房装置ロス大。大容量電池&燃料タンク。電池コスト高
・デメリット改善策: 発電・暖房・冷房動力用原動機を搭載。電池小容量化
○主要機能・装備
・レンジエクステンダー。電池充電用(ACR製 330CC 小型ディーゼルエンジン)
・エネルギー回生システム&モーターブレーキ(駆動モーター逆相)
・冷暖房エアコン(レンジエクステンダー利用)
・フロントインホイールモーター左右2基(4KW x 2。操舵電子制御)
・極細廉価タイヤ135/80-12採用。
・側車付軽2輪規格のサイズは、2500‐1300‐2000(250CC以下。車検無し)
○参考資料
・日本エレクトライク:
7.8kWh 200V バッテリー。走行距離60キロ。2495-1295-1695-430Kg 最高速49Km
モーター4.5Kw 2個。価格160万円。エアコン無し。最低限内外装。宅配専用車
・ダットサンベビィ:
200CC単気筒7.5PS(5.5KW) 2960-1420-1245 430Kg
2座。ミッドシップレイアウト。フロントダブルウィシュボーン。
*ここまで資料を整理し考察しても、車体イメージが湧かない...難しい。
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プロフィール
ハンドルネーム:
yanagi
年齢:
62
性別:
男性
誕生日:
1964/06/26
自己紹介:
日常の出来事を写真やコメントで紹介。
外食先の店の情報や買い物レビューあり。
旅行や公園散歩での写真撮影が好き。
健康には興味があり、自然も大好き。
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外食先の店の情報や買い物レビューあり。
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